お久しぶりです。
今日から少しの間
猫ではなく
私のお腹の赤ちゃんの事を・・・

4月2日妊娠確定(o^^o)

5月2日 (11週)
赤ちゃんの首に浮腫みが3ミリあると言われ
染色体異常の可能性がありますと・・・羊水検査の説明を受け  
この紙を渡されました・・・

5月16日 (13週)
赤ちゃんの首の浮腫みは3.2ミリ
増えていた事、浮腫みがまだある事に
少し凹む、そして羊水検査を考えているなら次の検診までに決めておいて下さいと。


5月30日  (15週)
週数的な事もあり
赤ちゃんの首の浮腫みは消えていました。
ただ私の年齢、赤ちゃんの首に浮腫みが3ミリあった事もあり

先生から
「120分の1の確率で染色体異常の子が生まれる可能性があります・・・羊水検査は?」

そう問われ
羊水検査を断った私と旦那

その決断を聞いた先生は
「では次の検診は1ヶ月後で」

この日、お腹の赤ちゃんは女の子だろうと言われました(o^^o)

6月27日  (19週)
羊水検査をしないと決めてから
1か月後の検診は
恐怖で憂鬱だった
何もない事を心底願いながらの
エコー
首の浮腫みがあると告知された日から
とても長くみてくれるエコー
ドキドキしながら
エコーモニターと先生の顔をチラチラみると

先生の顔がくもりはじめ・・・
「赤ちゃんの太ももが短いです。頭や胸は標準なんですが」

「足が短い子っていう個性の子もいますが念の為国立センターで調べてもらいましょう」

「ごく稀に本当に稀にですが骨の病気の子もいるので、でも大体が足が短い個性なので・・・」

そう言われ国立センターの紹介状と予約票をもらい帰りました。
この日はただただマジか⁉︎っと思いながら・・・

そして
ちょうど1か月前

6月29日  (19週と2日)
お腹の赤ちゃんを詳しく調べてもらう為
母と娘と私で国立センターへ
(旦那は熊本出張でいない)

この
染色体異常の可能性があると
言われた日からずっと

きっと何もないよ
だから大丈夫・・・
もし何かあったとしても
私達の子 可愛いにきまってる
お腹に来てくれたんだもん
それによく動くし。元気な子だよ。

そうやって旦那とよく話をしていました。
でもやっぱり私の心の中は落ちつかず
不安だらけで押しつぶされそうな日々でした。

読んで下さりありがとうございます。
ゆっくりの更新になりますが続きます。