コタツをめくると
黒猫君

何だろう
突っ込みたくなる格好
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とりあえず急所は大丈夫?
体が不自然にまがってるけど
問題ない?

てか本当に
くつろげてる?

なんて黒猫君に質問を終え
起き上がってみたら


白猫君と目があった
旦那の膝の上でくつろぐ白猫くん

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母は知っている
あんな澄ました顔をしているけど
隙を見て
襖にマーキングした白猫君の事を・・・

おかげで
今日も朝からがっつり掃除です(´-`)