第2話でマーキング予防(オムツ)
について語りましたが。
オムツをしていても
マーキングされている時もあります。
酷ければ
毎日されている時もあります(−_−;)
(しばきたい)
マーキング王子が
日々進化しているからです。
(オムツを器用に外す)
まずいつも通り
マーキング王子にオムツを付けます。
(ばっちり穴塞いでます)
穴丸見えです。
(付けている時間や王子の暴れ具合)
穴丸見えどころではありません。
これに至ってはもう臭いだけの飾りです。
マーキング王子がオムツを噛み噛みして外すから
(噛み跡です。)
マーキングされてるんです(−_−;)
特に留守にしている時などは
オムツを外そうとかなり頑張るので
外れたら最後
これでもかと言う位
マーキングをしまくる
(枯れない泉)
しかし
ちゃんとオムツさえついていれば
マーキングはほぼ防げます。
そして
マーキング猫を気にせず
部屋に出す事ができるので
(ちょっと気になりますが)
猫も飼い主もだいぶ
ストレス軽減になるのではないかと思います。
ちなみにうちには
マーキング王子の他に
もう一匹マーキングする奴がいます。
(お前もか)
多分
家はくさくないと思います。
(色々な業者さんが動物の臭いまったくしないですよと言って下さるので・・・嘘かも知れませんが・・その気になっています。
ただマーキングされた直後は超絶臭いです。)
大事なのは
いっぱいされるからと諦めず
マーキングを認め向き合う事
そしてマーキングされた所は
きちんと消臭をする←1番大事
そうすれば
猫も人間も快適です(*^ω^*)
○オムツを付けている時は
トイレ時間を考え
何度かオムツを外し小屋に戻します(*^ω^*)
しかしトイレに間に合わない時は
可哀想ですが大体現実逃避したくなる状態になっています。(うんちの時)
三日間に渡り
マーキング王子の臭い話しをしましたが
読んで下さりありがとうございます(*^ω^*)
ご参考にになれば幸いです╰(*´︶`*)╯♡





