タイトル通り

SUMMER SONIC行ってきました!!

恒例の時差投稿です




念願のフェスにいるSixTONESを

間近でみることができました




ライブの時こんな近くで長く見たことないよ

って距離感を陣取れて

タオル振り回して拳上げて

跳ねて(体力温存のため伸び縮みしただけですが)

楽しかったーーー!!!!!!


フェスで楽しんでるSixTONESを見れて

最高に幸せな時間でした!!!!!!






参戦までの葛藤と当日の備忘録

出演が発表されて

フェス…行きたい…今回の日程行ける…

真夏の野外…行けるのか…

と発表された日の昼休みに

ご飯食べながら葛藤し

チケットの種類を調べて

プラチナチケットの売れ行き状況を見て

「ええーいっ!今の自分が1番若い!!」

という勢いでチケットを購入



30分以内に初フェス1人参戦を決めました

そんな自分にびっくり

昨年のフェスやCANNONBALL行けなかった反動

だろうな、きっと



その後、朝イチ整理券が二次販売で取れて

500番代で整理番号遅いな…と思ったけれど

会場に入って半分くらいの位置と知る



SixTONESは最初の登場だったので

時間的に前泊して会場には8時過ぎに到着

見渡す限りの人人人に気合が入る



プラチナパスの列はそんなに並ぶことなかったけど

デジタルチケットのためスマホと

整理券の紙チケットと日傘と

諸々の荷物でひとりてんやわんや

(日傘の袋落として拾ってもらった)

落ち着ける人間になりたい… 


なんとかリストバンド交換をして

ロッカーを目指すけどロッカーがない!

プラチナエリアに入る場所がわからない!

諦めて荷物(水分やタオル、替えのTシャツなど)

抱えたままマリンスタジアムの入場列に並ぶ



並ぶ場所は日陰だったのが救い



そして9時過ぎにマリンスタジアムに入場開始

プラチナエリアで前方2列目に陣取り

Right側(上手)からの参戦

開演まで2時間待ち



ここから暑さとの戦い



待ってるときに有効だったもの

・凍った飲み物

 お茶より塩分!だったので




・冷タオル

 とにかく首を冷やす

 これが一番便利だった

 かさばらないし、冷えがある程度継続するので



・氷のうボトル

 家で凍らせて前泊したけど翌日も凍ってた

 もっと信じて使えばよかったわ



・耳栓

 7月末にいった箱のライブで

 突然ダメージを喰らって怖かったので購入

 声も音もこもらず減音されるのでよかった


あとは帽子を被って

顔から首元が焼けないように

フェイスガードをして

アームカバーをして

(センスを間違えたら農作業スタイル)

でもアームカバーの長さをミスったので

手の甲が半分焼けてしまった…


ハンディファンも持って行ったけど

暑過ぎてすぐに電池がなくなる…

途中スタッフが氷を配ってくれたのが

非常に助かった



そしてMCの方が登場して

ボルテージが上がる会場⤴️⤴️



開始前にステージ奥にSixTONESが

待機しているのが見えた

ニコニコしてる慎ちゃんは見えた

北斗くんっぽい人影は確認


YOUNG OLD最終日以来の生SixTONES最高!

フェスだから盛り上げ方の雰囲気違うけど

手を挙げてFiestaでタオル振り回すのは

フェスの野外ならでは光景で

彼らが見たかった景色の一員になれて良かったな。



北斗くんの装いは

オールバックにサングラス

アクセサリーは指輪数個

だるっとした五分袖の青いユニホーム

七分丈のボトムスに犬付きのチェーン

2色ラインの入ったソックス



客席降りが近くて凝視

暑過ぎて記憶が飛びがちだったけど

その次のLisa姉まで参戦


Lisa姉のライブの煽りがカッコよくて

「自分の推しのタオル振り回そう!」って

ニュアンスが、もう、フェスよねって感じで

音楽を楽しむ自由さを体感しました


その後はプラチナパスを活用して

クーラーの効いた場所で休み腹を満たし

別の会場にはプラチナパス専用シャトルバスで

待ち時間なく移動してグッズ購入して

荷物をやっと預けて身軽に


グッズはTシャツとパーカータオルを購入

VVSのTシャツで参戦したけど

汗でびっしょりだったのでお着替え


↑写真はホテルに帰ってから撮った



とこの先つらつらと書いたら

文字数制限で消えたのでメモ書きに変更



見たアーティスト

HYDE

Official髭男dism

BABYMETAL



食べたもの

ハニーナッツのピザ

氷イチゴ×2

そうめん

焼き鳥



そんなこんなで初のSUMMER SONICを

丸一日楽しんできました

SixTONES好きになって色んな経験が増えてる