13の月の暦では紹介していないようなのですが、
究極の運命のKINが2つあります![]()
■鏡の向こうのKIN
[計算方法]:自分のKIN番号と足して261になるキン
ツォルキンの機織で確認すると、対照的な配置になります。
自分とまったく同じか、まったく正反対の性質を持つ人。
鏡の向こうはもう一人の自分でもあります。
もう一人の自分を知って本当の自分らしい人生がまた加速しだすのです。
■絶対反対KIN
[計算方法]:自分のKIN番号+130(260超えるようなら、-130)
(たぶん)音が自分と同じ反対KINの人。
最大の学びを得られる人、
出逢うことで転機が生まれるとも言われています。
たまたま偶然、絶対反対KINの方にお会いするときは、
人生再出発のお知らせでもあるそうです。
私は、亡くなった父親が「鏡の向こうのKIN」でした。
父と私はソウルメイトだったようです![]()