不妊治療カテゴリーの上位にあって気になってつい足を運んでしまいます。
この方が子どもを授かられることに違和感を覚える読者の方は多いだろうと思います。
赤の他人の方に産むな…とは言えませんが、生まれてくる子どものことを考えるとそう感じざるを得ないのです。
ブログ主の方が精神面で多少不安定でも支えてくれる旦那様やご両親がいれば、子どもが生まれても2人でやっていけると思います。
でもこのブログ主であるラナさんの場合、そもそもからして夫婦関係も良好とは言えませんし、ご両親にも頼り難い過去をお持ちです。
似たような境遇でもあっても健康度が高い方であればネットだけでなく医療機関や地域の保健センターといった相談機関や行政の福祉サービスを上手に活用できるのだと思います。
しかし、ご自身でも語られていましたようにラナさんにはそういう力も無さそうです。
パーソナリティ障害(人格障害)の診断をお受けになられているように他者との関係構築が難しいということは文面だけでも十分理解ができました。。
また、アスペルガー様症状でしたかね、社会性の発達の課題もベースにはあるように見受けられます。
大人とのコミュニケーションも難しいのに赤ちゃんや社会経験のない子どもの適切な養育ができるのか不安しかありません。
他の方がコメントで子どもが可哀想と伝えても、ピンときていない反応から「子どもが可哀想」ということの意味自体が分からないのかな…と感じるのです。
一般的な幸せなご家庭で大切に育てられた方にとっての「子どもが可哀想」は、過酷な環境で子ども時代を過ごしたラナさんにとっての「当たり前」な訳で。
身体的、精神的、ネグレクトも含む虐待の温床を見過ごしているようで胸がザワザワしてしまうのです。
もし、希望通りに妊活が成就されて生まれたお子さんが女の子だったとしたら性的虐待だって可能性はゼロではないと思います。
夫婦関係が悪く、旦那様の気をよくするために母親が娘を差し出すということだって無くはない。
ラナさんのお母様がどういう方かは分かりませんが、
家庭内で起こる性的虐待って外からは全く見えないのでそういうことだってあると思います。
生きにくそうな第2のラナさんを作ってしまうということが見えて苦しい。女の子であっても男の子であってもです。
繰り返しになりますが身体的、精神的、ネグレクトも含む虐待の温床を見過ごしているようで胸がザワザワしてしまうのです。
リブログしたので、ラナさんご本人もご覧になるかと思います。見当違いの発言があれば謝罪いたします。
主治医に嘘をつかず、妊娠のあかつきには医療機関や公的な相談機関を活用され、孤独な子育てにならないようにサポートを継続的に享受されることを心から願っています。
また、ブログの他の方からのコメントも暖かいメッセージが多いので否定的にならず受け止められたら変わることがあるかもしれません。