簡単&旨い◎家庭料理を記録しています。レシピは【テーマ】の「おかずレシピ一覧」等の一覧からご覧いただけます。じゃがいも・レモン汁などの活用まとめは、「まとめ記事」に掲載しています。当ブログの参考元も含む、文章や写真等の無断転載・無断引用はご遠慮下さい。
この間、お知らせ記事を投稿してからここ何日間かブログから距離を置き、更に深く考えていました。参考元レシピや、投稿主さんのリンクをご紹介していましたが参考元レシピの投稿主さんへの配慮が足りなかったかな、と反省しました。なので、今まで公開したレシピの過去記事の詳しい作り方などは、参考元レシピへリンクという形に変更させて頂きました。参考元レシピを元に作り、わが家アレンジが多い一部のレシピ記事は、そのまま載せています。それと、もう1つ。何日間か自問自答してきましたが、機会を見てブログを削除しようかな?と思っ ています。フォロワー申請して下さった方や、遊びに来て下さった皆さんありがとうございました。
いつも遊びに来て下さり、ありがとうございます。今日はちょっと、テンション低めのご報告です。まず、私は参考元ありのレシピや情報などは、わが家での体験談レシピとして投稿させて頂いています。(ちょろっとブログ説明欄とかでも言っていますが)なので、参考元レシピ体験談を→オリジナルレシピとして発信しているつもりは毛頭ありません。あとは、ブログをはじめてから…ここ1か月ぐらい1時間とか、短時間ですが”寝落ちしちゃう日”が何度か起きています(笑)元々、前から考えていましたが、更新頻度を毎日1記事から週単位に変更しようと思います。あと、ここ最近ですがブログをこのまま続けていけるか、モヤモヤしてしまう事が起きてしまった事がありました。何が起きたかは、具体的には言えないのですが。ブログトップ画面の、説明欄を少し変更しました。もし、無断転載や無断引用されてしまってるのかな?と思うような事が何度か起きたら、最悪ブログは削除しようかな、と考えています。とは言いつつも、陰では新レシピ開拓(オリジナルレシピ作り)にも奮闘していたりします。ブログへの情熱が完全に冷めたわけではないですが、少しスローペースに変更しようかな~と。そんな感じで、ご報告でした。
毎日の夕飯を少しでもラクにする、時短ストックです。今回は、味噌玉タッパーです。味噌玉のタッパー保存版です。このやり方に変えたらグッとラクになりました。冷凍保存もできますので、良ければ最後までご覧下さい。↑1人分の使用量目安です【味噌玉タッパー】🔶レシピ(材料)2人分×1週間分 粉末だし(市販も可):28g 味噌:約140~150g お好みで:乾燥わかめや小ネギ等入れたい具材(作り方) ボウルに、材料を全て入れ混ぜあわせる タッパーに全てを入れて保存する(保存方法)冷凍保存:約1か月※市販だしの場合は、市販だしの使用量に合わせて作って下さい。※わが家では2人分で約1週間を目安に使い切る分量です(6日ほどでなくなることもあります◎)※味噌は、冷凍してもカチカチに固まらないので計量スプーンで使いたい分だけ使用できます。🔶食べ方・感想使用量の目安:小さじ1.5位(1人分)お湯の量:1人分 約175ml※味の濃さはお好みで調整してください◎わが家では、夕飯の時にお椀にこの味噌玉を入れて沸騰した湯を加えたり、鍋に必要な分だけ入れ、みそ汁にしたりしています。鍋で味噌汁をつくるときは、沸騰前に塩こうじ(2人分で小さじ1/2)も加えるのがお気に入りです◎(お椀に湯を入れる時も同様に入れています。)ラップで1個ずつ包む手間がなくなり、今ではわが家の定番ストックになっています。以前は、みそ汁の中に野菜を入れ具沢山にして食べていました。今は、乾燥わかめを味噌と一緒に入れその日によって、小ネギやごま油、韓国のりなどを気分に合わせて加え食べたりもします。ですが、基本の乾燥わかめのまま毎日つづいても子どもは嫌な顔はせず、満足してくれているようです。※飽きが来た時は正直に言う子ですw🔶手作り粉末だしの作り方もあります→手作り粉末だしレシピ|毎日の料理をラクにする、わが家のだし作り参考レシピ:なみさん🔶冷凍味噌ダネ
※このページの詳細は下に書いています。【更新記録】2026.7.22🔶キャベツと塩昆布のやみつき簡単副菜レンチン時間を6分から3分へ変更しました。2026.7.21🔶レモンバター醤油チキン・1枚目の写真をタレ多めver(パターンB)に変更しました。・タレ多めver(パターンB)の分量を追記しました。2026.7.19🔶鶏もも肉まとめ記事を公開しました。2026.7.18🔶おかず一覧ページに新レシピを追加しました。🔶お菓子一覧ページに新レシピを追加しました。2026.7.18🔶豚こまとピーマンのオイスター炒め・1枚目の写真をタレ多めverに変更しました。・タレ多めverの分量を追記しました。2026.7.17🔶辛くない鶏チリ・1枚目の写真をタレ多めverに変更しました。・タレ多めverの分量を追記しました。🔶このページについて過去に公開したレシピを、実際に作りながら見直した記録です。きっかけは、わが家での「もう少しタレ多めが良い」という子どもの一言でした。実際に作って食べてみた感想や家族の反応をもとに、タレ多めにする事により、満足度を上げられるよう過去レシピを調整しています。写真の追加や分量の変更など、変更した内容をこちらに記録していきます。対象となるレシピは、過去記事の中から反応のあったものや、さらに良くできそうなものを中心に選んでいます。また、【おかず一覧】や【お菓子一覧】への新しいレシピ追加や「まとめ記事」の更新についても、こちらで記録しています。「このレシピをもう少しこうしてほしい」など、ご意見やリクエストがありましたら、こちらのページのコメント欄で教えてください。今後の参考にさせていただきます。
🔶わが家で作っている粉末だしのレシピ記事です。🔶レシピ(材料) 煮干し(頭を取り除いた物):30g 切り干し大根(なくても可):15g 市販かつお顆粒だし:15g 市販昆布顆粒だし:15g(作り方) 煮干しは頭を取り除く。 煮干しと切り干し大根を、フライパンで2~3分乾煎りする。 日付を書いたジッパー袋を用意する。 粗熱が取れたら、ミルサーにかけ粉砕し袋に入れていく。 粉砕した煮干しと切り干し大根、市販だしすべて入れ袋を振って混ぜる(保存方法)冷蔵保存で約1か月※わが家では、最初は腹部分も取り除いていましたが、現在は取り除いていません。気になる方やはじめての方は、取り除いてから粉砕して下さい。🔶材料費約600円台前半でした(2人分・約1か月分)<使用した材料>・煮干し:100g 約330円の商品を60g使用・市販かつお節顆粒だし:30g 約160円・市販昆布顆粒だし:30g 約160円・国産切り干し大根:60g 約240円の商品を30g使用※価格は購入時の目安です。購入する店舗や時期によって異なる場合があります。わが家では、このくらいの材料費で約1か月使えています🔶※活用方法→味噌玉タッパー(みそ汁を簡単に作れます)↑『けずり粉』45g(アマゾンで購入)です。もし、手元にミルが無くて作れなくても、手軽に粉末だしをとれます。 ↑実際に使用している市販(顆粒)だしです↑普段は100均の収納ボックスに入れてしまっています。ヤマキ けずり粉 45gAmazon(アマゾン)147円↑粉末だし作りの非常用として、試しに買ってみました。これ1つでも十分おいしかったです。テスコム フードミル ミキサー < ウェット & ドライ 対応 ミル > 波刃チタンカッター センターキャップ お茶カップ レシピブック付き ホワイト TML20B-WAmazon(アマゾン)※わが家ではミルサーは、こちらを使用しています。乾物を扱う場合は、お使いの機種の説明書をご確認ください。🔶関連記事こちらの記事で、作るまでに実際に調べたことや感想も書いています。→手作り粉末だしを作って分かったこと|道具選び・配合・わが家の続けやすい方法🔶参考元:白ご飯.comさん粉末だしの配合や、作り方や注意点(機械の選び方)などを参考にさせて頂きました。
こんにちは。今回は、わが家で作っている粉末だしについて、作るまでに調べたことや実際に使って感じたことをまとめています。🔶粉末だしを作るようになったキッカケ① なぜ手作り粉末だしを作ろうと思ったかわが家は、子どもがお刺身いがいの焼き魚や煮魚はあまり好きではなく、私も魚がそこまで好きではないため、親子そろって夕飯に魚の登場する頻度が低いです。また、わが家ではレバーも…子どもに食べたいと言われない限りは買いませんwですが、魚の栄養成分は取り入れたい(笑)それに、鉄分も意識して摂りたいと思い、手作り粉末だしを作ることにしました。また、塩こうじ作りをきっかけに、ゆるく無添加を取り入れるようになりました。子どものアトピーに何か変化があればラッキーかな?という気持ちもありましたが、今のところ特に大きな変化は感じていません。🔶作って分かったこと② 実際に作ってみた感想・味はどうだったか結論から言います。最初は薄くて「え?!なんか薄くない?!w」と思いました。親子でも話題になった程です。そして、ググりました。でもなかなか改善点が見えなかったです。何度か、醤油やみりん、塩こうじを足してみたりもしました。それでもうーんイマイチ、と思いました(笑)でも、やっと改善策が見つかりました。詳細は下記の、「配合」で詳しく書いていきます。・「市販に戻れない!」ではなかった(笑)・でも取り入れる意味は感じた(栄養面を考えてこうなりました)※わが家での感想です。🔶道具選び③ 作る前に調べたこと単体レシピなら、1つの情報で完結するのですが。例えば塩こうじや中華麹、にんにくチューブなどの情報は私は色んな情報を比較して、吟味します。また、新しく調味料を増やす時もなるべく買う前に賞味期限の目安をネットで調べてから買うようにします。粉末だしの道具も、フープロなら高性能な機械で、ミルなら煮干しや昆布、乾燥シイタケ(スライス)も細かくできると知りました。また、既に持っているブレンダーでは煮干しなどが細かく粉砕できず、不向きだという事も分かりました。※特に、フープロでは固い食材を無理に使うと壊れることもあるらしく、禁止食材になっている物もあるようです。なので、わが家は粉末だし用に煮干しなども粉砕できるミルをネットで探し、新しく買う事にしました。購入前にレビューを参考にし、実際に乾物を粉砕している方の使用例も確認しました。購入したミルは、コンパクトな物を選びました。大きすぎると置き場所も困るし、ササっと取り出せる位の手軽さが普段使いもできて良いと思ったからです。(ちなみに、普段は100均の収納ボックスに収納して台所にしまっています)。🔶配合④ 手作り粉末だしが微妙に感じた時に見直したこと・配合のバランス色々なレシピを比較し、最初は1:1:1の様に配合しました。が、実際飲んでみたら味の薄さが際立ちました。そして、煮干し:かつお節:昆布:切り干し大根(←コレは好みで加えています)を、2:1:1:1に変更してみました。ちなみに使用料はこの時1人分小さじ1杯です。そのようにして、味見してみたら各段に出汁の味がちゃんと感じれる、美味しいみそ汁が作れました。※最後に、わが家で作っている粉末だしの作り方のリンクも紹介しています。詳しい作り方はこちらの記事をご覧ください。🔶わが家の続けやすい方法⑤現在、つづけている方法・煮干し(ミルで粉砕する)・切り干し大根(上に同じ。チョッパーは細かくならない)・市販だしとの組み合わせ(かつお節、昆布だし)最初は、煮干し・かつお節・昆布・切り干し大根の全部を粉砕して作っていました。ですが、コスパ面は割高め。かつお節などの管理も、面倒だと思い今ではこの方法に変更しました。また、この方法に変えてみて、「あれ?市販だしを組み合わせた方が美味しい」私の感想。「今日のみそ汁、なんか美味しい」と、子どもにも言われました。全部手作りが正解ではなかった。わが家の場合は、続けやすくて美味しい形に変えました以上が、粉末だしを実際に作ってみて感じた正直な感想です。🔶ちなみに、わが家で使っている材料費は約600円台前半でした(2人分・約1か月分)<使用した材料>・煮干し:100g 約330円の商品を60g使用・市販かつお節顆粒だし:30g 約160円・市販昆布顆粒だし:30g 約160円・国産切り干し大根:60g 約240円の商品を30g使用※価格は購入時の目安です。購入する店舗や時期によって異なる場合があります。わが家では、このくらいの材料費で約1か月使えています🔶手作り粉末だしの作り方→手作り粉末だしレシピ|毎日の料理をラクにする、わが家のだし作り参考にしたサイト:🔶白ごはん.comさん※フープロの注意点や、だしの配合なども書いてあります◎
こんにちは。起きたら、首が痛くなっていました。何年か前に首ヘルニアになった事があるのですがもしかして再発?!とちょっと怖くなりました休みの日等、疲れや眠気が出てきたとき(短時間で目が覚めてしまう時もあるので)私はお昼寝をするのが好きな時間なのですが………首が痛いですw2,3日様子を見て、痛みが続くようだったら、病院へ行こうと思います。高校生の子どもは、夏休みに入りました。それはそれで良いのですが…夏休み中は、食費が増えそうです普段は、給食があるのでそれで大分助かっています。育ち盛りなので仕方ないですよね出費が増えるのは、ちょと怖いけどwあとは、最近の出来事と言えば健康診断の結果が出ました。で、特に異常なしでした。わが家は割と、ご飯が進む味付けを好む傾向があるので少し気にしていました。子どもは学校で健康診断を受けています。親子ともに異常なしで良かったですあとは、このブログを開始して1か月ちょい経ちましたが…大好きなアニメ鑑賞と、ゲームが全然できてないです(笑)更新頻度は、今はだいたい1日/1記事ぐらいなので、表面的にはそこまで忙しくなさそうに思われそうですが…過去記事の追記を気づいたらちょこちょこしたり、裏では新レシピ検証(オリジナルレシピ)とかしてたりしますw→しばらく先になりますが形にできる時が来たら公開しようと思いますまた、1回でも美味しくできたレシピ(失敗しにくそうだと判断できる物等)は公開する事もありますが今まで公開してきたほとんどのレシピ(オリジナルも含め、参考元有りのレシピ)は、何度も作っているレシピばかりです。ただ、ブログが思っていたよりも楽しく、嫌々やっている訳ではなく。ブログって、節約になるなwとちょと思っちゃいました。(ゲームできる時間が大幅に減るので)ちなみに、ゲームは親子でスチームを主に愛用していますそんな感じで日常報告でした。皆さん、よい連休をお過ごし下さい
🔶鶏もも肉のレシピまとめご飯がすすむガッツリおかずから、オーブン調理・作り置きまで♪🔶ご飯がすすむ♪定番おかず★【わが家の定番レシピ♪】辛くないのに旨い鶏チリ【簡単】★【子どもが大好き♪わが家の照り焼きチキン】★【簡単♪ガリバタチキン|ご飯がすすむガッツリおかず 】★【粒マスタード×マヨが最高!やみつきハニーマスタードチキン】★【煮込んで味しみ◎タレたっぷり生姜焼きチキン】🔶オーブンでラク♪揚げない鶏ももレシピ★【オーブンで簡単♪作り置きできる塩こうじから揚げ】作り置きOK★【揚げない♪オーブンで作る甘酢からあげ】作り置きOK🔶ちょっと特別♪ご褒美チキン★【簡単♪にんにく香るレモンバター醤油チキン】🔶忙しい日に♪鶏もも丼レシピ★【オーブンで作れる◎】鶏もも肉のレモン焼き丼🔶ご飯がすすむ♪定番おかず→ 迷った時に作りやすい、わが家の定番鶏ももレシピです♪🔶オーブンでラク♪揚げない鶏ももレシピ→ 暑い日や揚げ物を控えたい日におすすめ♪揚げずに作れるレシピです。🔶ちょっと特別♪ご褒美チキン→ いつもの味付けに飽きた日に食べたい、少し変化のあるチキンレシピです。🔶忙しい日に♪鶏もも丼レシピ→ ご飯と一緒に食べられる、ラクしたい日の丼レシピです。🔶関連記事・鶏もも以外のおかず&副菜を探したい方はこちら→「定番おかず一覧」🔶このブログではレシピや節約、暮らしの工夫をまとめています◎→入口はこちら
今回は、豚肉ではなく鶏もも肉で作る生姜焼きです。生姜焼きを食べたい時はもちろん、そうでない時にも食べたくなる、わが家の定番おかずです。※Lemon8で見つけた、あきさんのレシピを参考に作っています。【タレたっぷり生姜焼きチキン】🔶レシピ詳しい分量と作り方はこちら(参考元レシピ)をご覧ください。※わが家では、一口大にカットして作っていますが美味しく作れました。※下味冷凍のやり方や、楽ちんカット方法・タレの準備の仕方等は、下に関連リンクを載せています。🔶食べ方・感想タレが上品で美味しいと、わが子にも好評です。タレの調味料に水分があり、何分か煮込むので肉にも味が染み込みます。しっかり味なのに、濃く感じないのもお気に入りポイントです。鶏もも肉を使うので 、お財布にもやさしい生姜焼きです◎🔶肉のカットや、仕上げダレ等あわせて読むとラクになる記事です→【肉の時短仕込みまとめ|下処理・下味冷凍・仕上げタレでごはん作りをラクに】🔶わが家でよく作っている定番おかずは、一覧ページにまとめています。よかったら、こちらもあわせて見てみてください◎→おかずレシピ一覧はこちら🔶ご飯が進むメニューをもっと探したい方へ鶏チリや油淋豚のような、甘辛・コク系・食欲をそそる味付けのメインおかずをまとめています◎鶏チリを中心に、ガリバタチキンやハニーマスタードチキンなど、わが家でお気に入りのご飯が進むレシピを紹介しています♪→ご飯が進むレシピはこちら🔶このブログではレシピや節約、暮らしの工夫をまとめています◎→入口はこちら参考レシピ:あきさん🔶鶏もも肉の生姜焼き
忙しい日の救世主、照りたま豚こま丼です◎今回は、安い・うまい・お腹も満足の三拍子そろったメニューです。豚こまと卵で作るので、ボリュームもしっかり◎甘じょっぱい豚こまと、卵のふわふわがベストマッチ。なのに時短で作れちゃう夕ご飯です。※Lemon8で見つけた、yuchiさんのレシピを参考にしています。【照りたま豚こま丼】🔶レシピ材料など詳しくはこちら(参考元レシピ)をご覧ください。※わが家では炒り卵を、耐熱ボウルで作りますが、豚こまを焼く前に、フライパンで作って別皿に移して置いてもOKです(詳しくは参考レシピをご覧下さい) ※加熱直後は余熱でも火が入るため、少し半熟かな?と思うくらいで止めると、ふんわり仕上がります。 ↑耐熱ボウルに油を入れ、キッチンペーパーで薄く伸ばし、炒り卵の材料をすべて入れて混ぜる。600Wで2分加熱し、混ぜて炒り卵にしています。🔶食べ方・感想丼ものなので洗い物が少ないのも嬉しいポイントです◎照りてりの豚こまとやさしい味付けの卵が、ちょうどいいバランス。甘辛だれが豚こまにしっかり絡んで止まらない系です◎簡単なのに、豚こまと×卵焼きで満足度も◎🔶肉のカットや、仕上げダレ等あわせて読むとラクになる記事です→【肉の時短仕込みまとめ|下処理・下味冷凍・仕上げタレでごはん作りをラクに】🔶わが家でよく作っている定番おかずは、一覧ページにまとめています。よかったら、こちらもあわせて見てみてください◎→おかずレシピ一覧はこちら🔶ご飯が進むメニューをもっと探したい方へ鶏チリや油淋豚のような、甘辛・コク系・食欲をそそる味付けのメインおかずをまとめています◎鶏チリを中心に、ガリバタチキンやハニーマスタードチキンなど、わが家でお気に入りのご飯が進むレシピを紹介しています♪→ご飯が進むレシピはこちら🔶このブログではレシピや節約、暮らしの工夫をまとめています◎→入口はこちら参考レシピ:yuchiさん🔶パパッと照たま豚丼
こんにちは。ご訪問ありがとうございます。ガッツリ食べたい日にぴったりな、わが家の定番ごはんです♪豚こまとじゃがいもを甘辛ダレで絡めた、ご飯が進む丼です。じゃがいもはレンジ加熱しておくので、短時間で作れます◎※Lemon8で見つけた、あきさんのレシピを参考に作っています。🔶時短ポイント(洗い物を減らす工夫)仕上げのタレはポリ袋で混ぜておくと、そのまま使えて洗い物も減らせます◎【甘辛豚ジャガ丼】🔶レシピ(材料)2人分 豚こま:約250~300g じゃがいも(大):1個 米粉:小さじ2(片栗粉・小麦粉でもOK)(タレ) 醤油:大さじ3.5 みりん:大さじ2.5 酒:大さじ1 砂糖:大さじ1.5(仕上げ) 酢:小さじ1 お好みで:小ネギ適量(作り方) タレの材料をポリ袋に入れ、すべて混ぜておく ポリ袋に豚こまと米粉を入れ、袋の上から揉み混ぜ粉を全体にまぶす じゃがいもは皮をむき、芽を取って一口大にし、水大さじ1を加えて600Wで5分加熱する※竹串がスッと通ればOK フライパンに油をひき、弱火にかけ、粉をまぶした肉をいれる 両面に焼き色がついたらじゃがいもを加え、軽く混ぜる 余分な油をペーパーでふき取る タレを加えて全体に絡め、煮詰める 仕上げに酢を加えてさっと混ぜ、ご飯に盛り付ける※新じゃがの場合は皮つきでもOKです◎※じゃがいもの加熱が足りない場合は、様子を見ながら30秒ずつ追加してください。※じゃがいもは一口大がおすすめです◎薄切りで作った際に火が通りにくかったため、今回のレシピは一口大にしています。※今回はご飯に合うよう、丼用にタレ多めの配合です◎ おかずとして作る場合や、じゃがいもの量によっては、調味料をお好みで調整してください。※私は油大さじ3を使いました。🔶食べ方・感想じゃがいもを先にレンジ加熱しておくことで、火の通りを気にせず作れるのが嬉しいポイントです♪甘辛ダレが豚こまとじゃがいもによく絡み、ご飯が進む味に仕上がります。“甘辛ダレ×じゃがいも×豚こま”の組み合わせは、何度食べても旨いっわが家のお気に入りです◎🔶肉のカットや、仕上げダレ等あわせて読むとラクになる記事です→【肉の時短仕込みまとめ|下処理・下味冷凍・仕上げタレでごはん作りをラクに】🔶わが家でよく作っている定番おかずは、一覧ページにまとめています。よかったら、こちらもあわせて見てみてください◎→おかずレシピ一覧はこちら🔶ご飯が進むメニューをもっと探したい方へ油淋豚やハニマスチキンのような、甘辛・コク系・食欲をそそる味付けのメインおかずをまとめています◎鶏チリを中心に、ガリバタチキンやハニーマスタードチキンなど、わが家でお気に入りのご飯が進むレシピを紹介しています♪→ご飯が進むレシピはこちら🔶このブログではレシピや節約、暮らしの工夫をまとめています◎→入口はこちら🔶参考レシピ・Nadiaあきさん🔶照り焼き肉じゃが※本レシピをベースにアレンジしています※Lemon8の元レシピは再確認できなかったため、類似レシピを参考にしています・デリッシュキッチン🔶レンジを使ったじゃがいもの蒸し方※じゃがいもの加熱方法の参考
おはようございます。今朝は、めずらしく早起きしちゃいました。ふだんは昼過ぎに起きることが多い夜型人間ですが(笑)何が起きたかと言うと…公式ハッシュタグで2冠に選ばれました『#作り置きレシピ』3位『#簡単レシピ』83位ええええええええええええええ(実際の心の声)嬉しすぎる!!!しかも、1つは何と、『#作り置きレシピ』で3位嘘ーーーん!!!てな感じで、ビックリして飛び起きちゃいましたいつも読んでくださる皆さん、本当にありがとうございます。皆さんが読んでくださったり、応援してくださったりするおかげで、このような嬉しい結果につながったのだと思っています。これからも、節約・時短・家事ラクをテーマに、実際に作って『また食べたい!』と思えるレシピを発信していきます。今回「#作り置きレシピ」で3位に選んでいただいたレシピはこちらです→【オーブンで簡単♪作り置きできる塩こうじから揚げ】これからもど うぞ、よろしくお願いします
こんにちは。毎日暑い日が続きますね。暑い日にぴったりな、ひんやり冷たいバナナアイスをご紹介します袋で混ぜて冷やすだけの簡単レシピです◎・生クリーム不使用・特別な道具不要・バナナとギリシャヨーグルトで作りやすい・冷凍ストックにもおすすめ※Lemon8で見つけた、かずにこさんのレシピを参考にしています。【袋で完結♪ねっとりバナナアイス】🔶レシピ(材料)約5〜6個分(6cmディッシャー使用の場合)詳しい材料や作り方はこちら(参考元レシピ)をご覧ください。※はちみつは、風味の良いものを使うと、よりおいしく仕上がります◎以前使ったトップバリュのカナダ産純粋はちみつは、風味が良くお気に入りでした。(カナダ産純粋はちみつ 250g トップバリュ)参考リンク※冷凍途中で何度か袋をもむと、なめらかな食感になります。※ギリシャヨーグルトは80〜100gの中で、使いやすい分量で使いましたが、美味しく作れました。※冷凍後、固くて取り出しにくい場合は、レンジ600Wで30秒ほど温めると取り出しやすくなります◎※わが家では、トッピングに砕いたクッキーをのせています。🔶食べ方・感想そのままでもおいしいですが、市販のクッキーを添えると食感が加わり、デザート感がアップします♪袋1つで作れるので、アイス作りのハードルが下がる簡単おやつです◎バナナの甘みとヨーグルトのコクで、さっぱりしすぎず満足感のある味に仕上がりました。余談:子ども用のアイスだけにクッキーを乗せるつもりが、自分用にもかけていましたw(小麦アレルギーの為)でも、食べてみたら大丈夫でした。少量なら私の場合は平気そうだと分かりました。🔶余ったバナナは冷凍保存しておくと便利です。→食べきれない時の保存方法はこちら♪🔶他のおやつや簡単スイーツレシピをまとめています◎→お菓子の記事入口はこちらこのブログではレシピや節約、暮らしの工夫をまとめています◎→入口はこちら参考レシピ:かずにこさん🔶バナナミルクアイス
こんにちは。今回ご紹介するのはこちら。きゅうりにごま油とにんにく等を絡めるだけで、驚くほどしっかり味に仕上がる副菜です。副菜なのに存在感があって、気づいたらなくなる系です※Lemon8で見つけた、まささんのレシピ を参考にしています。🔶レシピ詳しい分量はこちら(参考元レシピ)をご覧ください。※↑斜めに切れ目を入れた様子です※参考元ではきゅうり2本ですが、分量半量(きゅうり1本&調味料)でも美味しく作れます。🔶食べ方・感想ポリポリ食感が楽しい即席副菜です。ごま油とにんにくの香りがしっかり効いていて、シンプルながら満足感があります◎久々にこのきゅうりの副菜を作ったのですが、親子で箸が止まりませんでしたw手間はほぼないのにちゃんと美味しくて、やる気がない日でも作れる副菜です🔶わが家でよく作っている定番おかずは、一覧ページにまとめています。よかったら、こちらもあわせて見てみてください◎→おかずレシピ一覧はこちら🔶ご飯が進むメニューをもっと探したい方へ甘辛・コク系・食欲をそそる味付けのメインおかずをまとめています◎鶏チリを中心に、ガリバタチキンやハニーマスタードチキンなど、わが家でお気に入りのご飯が進むレシピを紹介しています♪→ご飯が進むレシピはこちら🔶このブログではレシピや節約、暮らしの工夫をまとめています◎→入口はこちら参考レシピ:まささん🔶袋で完結!やみつききゅうり