綺麗な思い出~
あまり思いだせない~
残ってる記憶は、くだらない阿呆な記憶たちばかり☆

・彼氏の鼻から、鼻毛が‥でてたからとってあげようと引っぱってみたら、3cmほどのびたーー!!!抜けてたんじゃなくて、生えてたのね。

・くすぐりに弱い友達に、しつこくくすぐりつづけたら急に動かなくなり、顔を覗き込んだら死んだ魚のような目をしていて‥本気でキレていたんであろう。
すごく焦った小3の春。

・スライディングの練習をしていたら激痛‥スパイクの凸が尾骨にフィットしたんだね。一ヶ月くらい座ることができなかった。あれはヒビはいってたと思う。

・『ウォウウォウおじさん』
ウォウウォウ叫びながら毎日走ってるの。たまに意味もなく真顔で驚かされたり、追い掛けられたり。5才児相手にそんな怖いことしないでよ。

・ヘビイチゴを食べちゃいけないって言われたのに、内緒で食べたら案の定気持ち悪くなり、車酔いだと言い張った7才の夏。

・飼育委員をやっていた小学五年生のとき。小屋掃除をサボッた為、放課後に一人小屋掃除。ウサギを小屋に入れようと抱き上げた瞬間、手首を噛まれ出血。“ドクドク”とゆぅ感覚を全身で感じ
「死ぬ‥」
と予感したが、死ななかった幼い私。

・鉄線のリングで大仁田あつし(漢字あってる?)と戦っていたらしく、寝言で実況していた友達。

・寝相が悪い友達とお泊り会で一緒に寝ていた。広い部屋にもかかわらず、ゴロンゴロンと追い込まれ追い込まれ‥最終的にはピアノのイスの下に逃げ隠れ寝た小1の冬。



うん、素敵な思い出ばかりだ。