タイムカードを押してから格闘すること二時間。
何回かの昼休みと就業時間外の時間を費やし、ミッション終了。
一回目に張り切って作成したオトシャの旅のしおり。
勝手にハードルあげてプレッシャーになり早三回目。
作成するごとに己のセンスのなさに吐きたくなる。
いや、作ること自体は楽しいんだけどね。
ブリントアウトして、断裁して、ホチキスで止める段になり誤変換発見…もう、そのままで配らせていただきます(苦)。
本題。
地元駅に着いたのは23時過ぎ。
この時間から食べるのは…とは思いつつ、余りの空腹にコンビニに向かいサンドイッチ購入。
レジで会計の時に、何度やってもバーコードを読み込まない。
しばらく商品を確認していた店員さんが
「こちらの商品、期限切れなので別のものと交換しますね」
ほほう、最近のレジはすごいね~と、その時は感心したのだけど。
ちょっと待て。
この店は期限切れのものを並べてたのかい?
最新のレジじゃなかったら、そのまま買ってうっかり食べてたかもしれないってことかい?
例えばスーパーで「期限切れ近いから半額」とかで、自分が納得しての購入ならいいんだけど、これは違うでしょ。
いつもなら確実に確認するのに、ボーッとして確認しなかった私も悪いけどもさ。
こわ~い。
今度からどんなに疲れてても絶対に確認しよう。
※賞「味」期限ならそんなに問題じゃないという話はなしで。