レジーナよ、お前もか・・・
改めての栗東入厩後、初めて追い切りを掛けた先週。
走破時計にもがっかりしましたが、
今週になって明らかにされたレジーナの現状にも少しガッカリさせられた。
「先週びっしり追ったあと、やっぱり飼い喰いが細くなってしまいました。」(助手)
おぉ、何と言うことだろう。
私の出資するユニオン牝馬は虚弱体質ばっかりだ。
「あせってもしょうがないですからね。じっくり進めていきます」(助手)
と言う事は・・・。
「じっくり」や「徐々に」が前置詞として使用される場合の「進める」には嫌な思い出がいっぱいだ。
「心配ないと思いますよ」(助手)
という言葉が虚しく響く。。。
今日の追い切りが早くも試金石かもよ。
イマイチなのか!
帰厩後、初めての時計を出した。
9/6 角馬場⇒坂路(57.2-40.7-26.6-13.8)叩き一杯
ヤマニンジェルブ(新馬)強目を0.9秒先行1.4秒遅れ。
き、厳しいな。
イマイチなのか?
どうなのか?
助手の方のコメントでは、「仕方ない」とのことで、
「それほどバタバタでもない」し、
「頑張っていた」との事なのですが。
頑張っても届かない壁もあるが・・・・。
これからの仕上がりに期待します。