一口馬主のひとりごと -78ページ目

レジーナよ、お前もか・・・

改めての栗東入厩後、初めて追い切りを掛けた先週。


走破時計にもがっかりしましたが、


今週になって明らかにされたレジーナの現状にも少しガッカリさせられた。


「先週びっしり追ったあと、やっぱり飼い喰いが細くなってしまいました。」(助手)


おぉ、何と言うことだろう。


私の出資するユニオン牝馬は虚弱体質ばっかりだ。


「あせってもしょうがないですからね。じっくり進めていきます」(助手)


と言う事は・・・。


「じっくり」や「徐々に」が前置詞として使用される場合の「進める」には嫌な思い出がいっぱいだ。


「心配ないと思いますよ」(助手)


という言葉が虚しく響く。。。


今日の追い切りが早くも試金石かもよ。



帰厩近し

春先から休養しているテキーラの帰厩が近くなってきました。


西橋調教師が信楽牧場を訪問され、


そろそろ、という意向を示されたようです。


京都でお目にかかれるかなぁ。。。


楽しみです。



イマイチなのか!

帰厩後、初めての時計を出した。


9/6 角馬場⇒坂路(57.2-40.7-26.6-13.8)叩き一杯


ヤマニンジェルブ(新馬)強目を0.9秒先行1.4秒遅れ。


き、厳しいな。


イマイチなのか?


どうなのか?


助手の方のコメントでは、「仕方ない」とのことで、


「それほどバタバタでもない」し、


「頑張っていた」との事なのですが。


頑張っても届かない壁もあるが・・・・。


これからの仕上がりに期待します。