一口馬主のひとりごと -253ページ目

順調・・・と言っていいのかな?

前回のブログ掲載から丁度一ヶ月が経ちました。


いや~ほんと、忙しかったです。



さて、こんなに間が開いたので、さすがに良い知らせのひとつやふたつはあるだろう、

・・・と、思いきや。


そんなに劇的な変化のあった馬はおりませんでした。


テキーラもさすがに手術後の良化には時間を必要としている様子で、

一ヶ月の舎飼いとさらに一ヶ月のパドック放牧。

ようやく8月からウォーキングマシーン運動を始める事になりそうな程度です。


追い切りを掛けられるようになるにはもう2ヶ月は必要そうですね。


無事、復帰してくれることを願っています。

テキーラの復帰を指折り数える日々

さて、骨片除去手術を行ったテキーラ号。


6/28に獣医師の診察を受け、

「術後の経過は順調」との診断を受けたそうです。

・・・で、縫合した糸が残っていたため切除し、6/29からパドック放牧を始めているのだとか。


「少なくとも1ヶ月くらいは、パドック放牧を行い、様子を見る予定。」

と締められているのだが、

いつから数えて1ヶ月」 なのか?

全然分からんコメントです。



混迷のディヴァインクレア

我等がディヴァインクレア号。


6月に入り右後肢の球節を外傷。

さらに、湿布していた箇所に皮膚炎を起こす。


最近になって、以前に発症した右前肢外側の骨瘤の痛みが再発。

現在は大事を取ってパドック放牧で様子を見ているとのこと。


「患部に熱感はありませんが、痛みをともなっているので、無理せず運動を控えることになりました。」

と、言うことでデビューは更に遥かかなたへ飛んでいってしまいました。