順調・・・と言っていいのかな?
前回のブログ掲載から丁度一ヶ月が経ちました。
いや~ほんと、忙しかったです。
さて、こんなに間が開いたので、さすがに良い知らせのひとつやふたつはあるだろう、
・・・と、思いきや。
そんなに劇的な変化のあった馬はおりませんでした。
テキーラもさすがに手術後の良化には時間を必要としている様子で、
一ヶ月の舎飼いとさらに一ヶ月のパドック放牧。
ようやく8月からウォーキングマシーン運動を始める事になりそうな程度です。
追い切りを掛けられるようになるにはもう2ヶ月は必要そうですね。
無事、復帰してくれることを願っています。
テキーラの復帰を指折り数える日々
さて、骨片除去手術を行ったテキーラ号。
6/28に獣医師の診察を受け、
「術後の経過は順調」との診断を受けたそうです。
・・・で、縫合した糸が残っていたため切除し、6/29からパドック放牧を始めているのだとか。
「少なくとも1ヶ月くらいは、パドック放牧を行い、様子を見る予定。」
と締められているのだが、
「いつから数えて1ヶ月」 なのか?
全然分からんコメントです。
混迷のディヴァインクレア
我等がディヴァインクレア号。
6月に入り右後肢の球節を外傷。
さらに、湿布していた箇所に皮膚炎を起こす。
最近になって、以前に発症した右前肢外側の骨瘤の痛みが再発。
現在は大事を取ってパドック放牧で様子を見ているとのこと。
「患部に熱感はありませんが、痛みをともなっているので、無理せず運動を控えることになりました。」
と、言うことでデビューは更に遥かかなたへ飛んでいってしまいました。