一口馬主のひとりごと -118ページ目

僚馬とともに

テキーラは今週土曜日の京都10R木津川特別への出走が確定した。


鞍上は前走に引き続き国分恭介騎手だ。


2度目の騎乗で前進を期待したい。


しかも今回はちょっと頭数が少なくて12頭だ。


これが吉と出るか凶と出るか!


頭数が手頃になってまたまた落ち着いたペースになりそうな予感。


ところで、何と今回は西橋厩舎から2頭出しだ。


手持ちの駒が少ないのにこれはいかなることか?


12分の1から6分の1に確率を上げたかったのだろうか・・・。

36.1%の現実

【以下に述べる内容は、事実です。】


登録済み管理馬の3歳馬は現在36頭。


そのうち既走馬は23頭。


未出走馬は13頭。


未出走馬のうち4頭は現在栗東在厩であるため、近々出走見込みであろう。


登録の行われていないマイバーチューのような馬は上記にカウントすらできない。


一口出資者だから分かること。


同様の馬は居るのかいないのか? 私は知らない。


そろそろ新馬戦が無くなってくる時期にこの状況。


未出走馬は多いのか少ないのか?


抱えたままのこういう厩舎は、いいのか悪いのか?


未出走馬は元気なのかどこかが悪いのか?


私には分からない。


ただ、マイバーチューが元気な事を私は知っている。

一発おねがい

2月11日(土)の京都競馬場「木津川特別」(芝1600)に出走を予定しているテキーラ。


今日の追い切りは、


■2/8 角馬場⇒坂路(56.0-40.8-27.1-13.7)馬なり余力

花田大昴騎手騎乗で終いのみ少し仕掛けて脚を伸ばす程度。


非常に馬場が重い今日なら、ラスト1Fが13秒7か上々の時計なのだとか。


「大きな上積みこそないが、しっかり力を出せるデキを維持している。


変わらず順調だし、今回も展開次第だね」(師)

500万下とは違い、さすがに1000万下条件なら準備さえしておけば出走は可能なレースが続くようだ。


最近は単勝万馬券ラインで発走を迎えているテキーラ。


当たれば大きいゾ!