調教師の判断は完全に裏目に出ました。 | 一口馬主のひとりごと

調教師の判断は完全に裏目に出ました。

にょぉー!


札幌8R手稲山特別

なんとテキーラはまさかの最下位!


え?

なになに?

どういうこと?


怪我?鼻出血?

どうか故障だけは勘弁してー!


昨日のブログを書いた時点では、

惨敗の内容についてスルーしようと思っていたのですが、

このままだと眠れないので、少し書かせてもらいます。


まず、追い切りから中1日でレースに出走する、という臨戦過程について。

完全に裏目に出ました。

しかも、これ以上ないくらいの最悪の結果となってしまいました。


やはり追い切りから中一日での出走には無理があると思います。

他の厩舎でこのようなスケジュールを組むこがどのくらいあるのかと言う気がしますが、

なにも一杯に追うことは無かったんじゃないか?

調教疲れが戻り切っていないんだと思います。


この結果を受けて、

「目に見えない疲労が溜まっていたのかも知れません。」

とコメントしたら怒るでホンマ。


それから三浦騎手のコメント

「前走みたいにためる競馬の方が、合っているのかもしれません」

と言うのもバカげている。


何言うてんねん!

それは播磨特別のときにあの岩崎騎手がそう言うてるやん。

調教師と騎手の間のコミュニケーションはどうなってるねん!

失敗は仕方ないとして、何度も同じ過ちを繰り返されるのは堪りません。


これで優先出走権も取れなかったため、次の札幌芝1500mには出られそうにないです。

上記のコメントに続けて、

「また、出走間隔をあけなくてはいけなくなったので、しばらく放牧に出てリフレッシュしましょう」

と締めくくるのも勘弁して下さい。


お願いですから、連携不足や誤った調教で馬を不幸な目に遇わすことの無いようにしてください。

よろしくお願いします。