牡馬は父ダイナコスモス。
6期生の出資の続き。。。
牝馬はすぐに決まりましたが、牡馬はなかなか決まりませんでした。
なんせ、結構高いもんですから・・・。
ノーザンテーストやリアルシャダイは買えませんが、
何でもいいから社台つながりで!!
って訳でもないですが、ダイナコスモス産駒に決めました。
父内国産の恩恵にも期待していましたが、
そこはやはり私が馬券に本腰を入れ始めた(もっとも熱かった)時期のタイトルホース。
しかも馬券を射止めたとあっては、数少ない思い入れの強い一頭だったのです。
父内国産不遇の時代ですから、産駒もそれほど多くは無く、
種牡馬となっていることは知っていましたが、産駒の話題はほとんど耳にしませんでした。
「これから産駒が走ってくれば!」という思いを込めての一票、というところでしょうか。
結構高かったんですよ。
消費税込みで1751万円。
結果は散々でしたけど・・・。