父カッティングブレードとは?
ブレードリーダーの父カッティングブレードについて・・・。
何にも思いつきません。
今から思えばいい加減な選択ですよね。
種牡馬を重視していないなんて!
(ルートワンの時はあんなにウンチクを垂れていたのに!!)
netkeiba.comさんのデータを今見ても、産駒は極少。
データによると、一番活躍した(獲得賞金として)馬は、
ブレードリーダーと同年生まれのグロリーシャルマンという牝馬。
しかもこの馬は、地方でデビューしたあと中央に転厩してきたもの。
もちろん、私の記憶には全く存在していません。
で、もっとびっくりなのは、ブレードリーダーが産駒の中で7番目の獲得賞金額というではありませんか。
知らぬが仏と言いますか何と言いますか・・・。
逆に言えば、今は多すぎる情報に踊らされている、と言ってもいいのかも知れませんね。
しかも、こういう同じような出資馬がこの後に何頭も出てくるんですよね。
なんでだろ?
「安かったんだよ」(神の声)
「・・・納得」