今日は家でよく働きましたー
冬支度完了さ
こたつも出したよ♪
こたつと言えば
何かのテレビ誌で亀ちゃんと杏ちゃんが言うてたネタを思い出す
ベラがこたつを拾ってきて…ってやつ
あれ、笑ったわ
今、ブログ書きつつ聴いているBGMは
サキタハヂメさんの妖怪人間ベムのサントラ
の試聴
一曲40秒ほどしか聴けないから
いちいちボタン押すのが面倒でしゃーないわヽ(`Д´)ノ
早くサントラ来ないかなぁ
全編がっつり聴きたいよぅ~~~~
ええ、CDしっかり予約済みですとも。
(もちろんKAT-TUNのCDも予約済み♪)
さて盛り上がってまいりました
妖怪人間ベム 第5話
3時間くらいかけて感想書いてたんですけど
あまりのウザ長さに
消しましたー
3話のときもそうだったんだけど
感動が大きいと比例して感想が長くなる。
でもたいしたことも書けないという
だから短く行こうとリセット←時間の無駄使い
ベムベラベロにとっての人間との関係は
正体を知られる=怖がられてお別れ(散々な目に合わされる)
これしかなかったんだね
何十年も生きていても
和久井さんも3人を受け入れてくれたけれど
旅に出てしまったから交友が続くことはなかったけど
夏目さんは違った
3人にとっては
きっと初めての体験ばかり
ツノやうろこのある姿を晒している自分達の名を
人間が微笑みながら優しく呼んだこと
人知れず人間を助けていたことを認めてもらえたこと
あなたたちを傷つける者がいたら自分が守ると言われたこと
誰よりも人間だと言ってもらえたこと
醜い妖怪姿の鼻をフレンドリーにつままれたこと
妖怪人間としての存在を受け入れてもらえたこと
どれだけ嬉しかったろう。゚(つω`)゚。
夏目さんには私からもありがとう言いたい
本当に泣けました
感動しました
キャストの芝居がまた最高に素晴らしかったし
これまでなかったベムの長い台詞もメチャ心に響いた
妖怪態の顔の演技にも泣かされた
ホント、ちゃんと表情が変わるんだよね
着ぐるみとかのレベルじゃないわ
ベムの両目から涙がこぼれたとき
私の涙腺も大崩壊でした
前半の最終回
と言うだけあって話も大きく動きましたが
気になることも色々
何より柄本さん(←実名かぃ)
夏目さんに近づかないでくれー(;_;)
せっかく幸せ感じてるベムたちに
もう悲しい思いさせないでーーー
でも絶対何か仕掛けてくるよね(;_;)
てか、ヤツは何者だー
生まれたときの記憶がないベムたち
気がつくと森で倒れてた
(あのシーンのベムベラの美しいこと!)
そばに落ちてた手帳には
これまで人間になる方法を求めてさすらった町のことが書かれてた
って
どういうこと?
あれは生まれたときではなく
記憶を失って目覚めたときってこと???
初めてこの町に来たときに
ベムがきれいな町だって言ってて
今回町を去ろうとしたときも、きれいな町だ
って情感込めて言ってたけど
やはり自分が生まれた場所だから何かを感じてたのかな
(夏目家族に会えた町だからってだけかもしれないけど)
そして5年前の爆発事件
ああ
夏目さんの悲しい顔も見たくないよー
ベラの恋も気になりまくり
何やかんやで
やはり長くなってしまいました(´∀`;)
最後にひとつ
ベラの
どうせ正体バレてるんだから
いっちょ派手に暴れてやろうかね
からの
妖怪人間ベムのテーマ曲かかって
からの
月をバックにビルの間を跳躍する妖怪人間
このシーンのあまりのかっこよさに血が沸きました
すごいすごい
もうこのドラマ
何もかも最高やん!!(T∇T)
このドラマをやってる間は
私にとっての好きは
ベム>亀ちゃん
になりそうです
そんだけベムに魅力がありすぎるってことで
堪忍してー亀ちゃん。笑