新人パパの物欲日記 -53ページ目

本日の映画 1本目

今日は嫁が福岡の講演会で夜までいないので、映画三昧の生活を送ると心に決める。
という事で1本目。

どろろ コレクターズ・エディション
¥4,851
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どろろ(通常版)
¥2,500
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よりによってコレかよ、という声が聞こえてきそうです。(笑)
まぁ正直なところ、後2本ほど見たいのがあるので、一番つまらなさそうなのから選んだというのが正直な所。(w
見終わったのですが、感想は案の定50点といったところでしょうか。
良くも悪くも「日本の特撮」から逃れ切れてないという印象が強いですね。

「仮面ライダー」もそうなのですが、日本には昔から培ってきた「特撮」という世界でも特殊なフィールドがあります。
本来は「特殊撮影技術」の略であったハズのこの言葉は、SFX、VFXが発達した近年では「時代遅れの子供向け」と同義語として語られる事も少なくありません。
そろそろ、「特撮」で培ってきたもの、そのシチュエーションやヒーロー像の見せ方などを応用して、さらなる発展を遂げても良さそうなものなのですが。
いや、発展を遂げない限り、日本のアクション映画に未来はないでしょう。
世界のアクション映画の中心的要素である「銃」というアイテムに現実感を持てない日本人が銃器を中心としたアクションを作っても、どこかしら嘘くさくなるだけです。
それならば、日本はこの「特撮」という世界でもまれに見るアイデアの宝庫であるフィールドを上手く生かし、さらなる高みに上る必要があるのではないでしょうか。
妻夫木聡演じる百鬼丸と死闘を繰り広げる妖怪たちも、悪く言えば「着ぐるみ特撮アクション」のレベルを脱し切れてないと見えました。

現在決まっているだけでも「ガッチャマン」「鉄腕アトム」「銃夢」「ゴライオン」「エヴァンゲリオン」「ドラゴンボール」・・・、これらの作品のハリウッド化が決定しています。
恐らく、近い将来「仮面ライダー」と「ウルトラマン」もハリウッドに取られてしまうような気がしてなりません。
なぜなら、それらの作品は今のハリウッドには無いアイデアの宝庫だからです。
ここで日本の映画関係者に踏ん張ってもらわない事には、日本には「アニメ」しか残らないでしょう。
そしてその「アニメ」すらも、「ハリウッド映画の原作」という地位になってしまうような気がします。
日本の映画関係者はどうしても「アニメ」を下に見る傾向があるようですが、それをどう活かすかが、これから先の日本映画のカギを握っているような気がしてなりません。

そういう意味で「惜しい」作品ですね、どろろは。
もっと「魅せる」映画に出来たはずなんだけどなぁ。

「あなたが神か・・・・・・」 その2

これまた神レベルの出来!
っつーかセイバーも作り直してやれよ!(w

第1弾「綾波レイ」予約開始! 女性らしさを追求したフロイライン リボルテック



 海洋堂から、待望の“美少女フィギュア版”リボルテックシリーズがいよいよリリース開始する。

 フロイラインリボルテックシリーズ第1弾は、「新世紀エヴァンゲリオン」綾波レイ。可動だけでなく、スタンダードな綾波フィギュアの決定版を目指して制作されたこの綾波は、細部のディテール再現はもちろん、各部モールドのつながりも自然に見えるよう細心の注意が払われている。

 その上で、汎用女性型素体=“E.L.F.”システムにより、新しい発想の可動を盛り込むことに成功。多彩でなまめかしい、まるで「生きているような」繊細な動きを楽しむことができる。

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 第2世代リボルテックの第1弾「セイバー」で、いきなり脅威の10万個完売を達成した榎木ともひで氏の造形で、リボルバージョイントを内部に埋め込み、関節を露出させずに保持力アップ。

 前方で腕を組んだり、肩を前後へスライドさせるなど、自然なポージングが可能になっている。また、ロンギヌスの槍と交換用の手首が付属し、ポーズの多彩さを味わえる。劇中で綾波が見せる、はかなげな雰囲気や意思の強い表情を、新シリーズ「フロイライン リボルテック」で再現しよう。


http://ga.sbcr.jp/mfigure/008231/ より)

アキバBlogではこんなのも

リボルテック「ジョジョ」祈願 クレイジーダイヤモンド&キラークイーン
リボルテック「ジョジョ」 海洋堂ホビーロビーリボルテック展示ショーケース に、リボルテック『ジョジョ』が展示してあったのを気がついた。ジョジョに登場するスタンド『クレイジーダイヤモンド』・『キラークイーン』の2種類があり、いずれもリボルテックエヴァ零号機 にパテを持ったりして改造したものみたい。説明文では『ジョジョシリーズ展開祈願として作ってみました』とのこと。

海洋堂ホビーロビー に、リボルテックを改造した「クレイジーダイヤモンド」と「キラークイーン」
お客さんが作った物みたいで「ジョジョシリーズ展開祈願として作ってみました」とのこと

リボルテック「ジョジョ」クレイジーダイヤモンドと リボルテック「ジョジョ」キラークイーンは
ググってみると、作られたのは9614blogさん みたい

海洋堂ホビーロビー
のリボルテック展示ショーケースに、リボルテック『ジョジョ』が展示してあったのを気がついた。ジョジョに登場するスタンド『クレイジーダイヤモンド』・『キラークイーン』の2種類があり、いずれもリボルテックエヴァ零号機 にパテを持ったりして改造したものみたい。説明文では『ジョジョシリーズ展開祈願として作ってみました』とのこと。

スタンド (ジョジョの奇妙な冒険) - Wikipedia よると、『クレイジーダイヤモンド』は、破壊されたものを修復する東方仗助のスタンドで、『キラークイーン』は、触れたものを爆弾に変える吉良吉影のスタンド。海洋堂ホビーロビーの展示では、作った人のニックネームに「東京」としか書いてなかったけど、ググってみると、9614blogさん がリボルテック『ジョジョ』を作られたみたいで、海洋度ホビーロビーで展示中の『クレイジーダイヤモンド』・『キラークイーン』以外には、リボルテック空条徐倫 も作られている様子。

なお、9614blogさんの海洋堂ホビーロビーにて によると、25日にはすでにリボルテック『クレイジーダイヤモンド』・『キラークイーン』の展示をされていたみたいで、『これでジョジョシリーズが展開してくれれば良いのですが、、、たのむぞ海洋堂』と書かれている

リボルテック「ジョジョ(改造品)」は、 こんな感じで展示
リボルテック「ジョジョ」
クレイジーダイヤモンド
リボルテック「ジョジョ」
キラークイーン
http://www.akibablog.net/archives/2007/10/revoltech-jojo-071031.html より)

確かにここまで人体を表現出来るなら、一番売れそうなのはジョジョだと思うなぁ。
この辺どうよ?海洋堂さん。

・・・はっ!
もしや12/1の発表会で発表されるらしい「第3のリボルテックシリーズ」はジョジョ!?
そうなったら嫁さんに怒られるくらい散財するだろうなぁ。(笑)

フロイライン リボルテック 001 綾波レイ (初回限定特別価格版)
¥1,810
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リボルテックヤマグチ No.41 ブロッケン初期OVA版(フレンドショップ限定)
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リボルテックヤマグチ No.40 ヘルダイバー
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超造形魂 ジョジョの奇妙な冒険1(BOX)
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【予約】『ジョジョの奇妙な冒険』 ジョナサン・ジョースター
¥8,746
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「あなたが神か・・・・・・」

もうダメ。
ソニーエリクソン神認定。
ワンセグ必要としてない俺的には最強携帯だよコレ。
多分、来年のゴールデンウイーク(その頃でちょうど2年だから)にはコレに買い変わるかと思われ。

http://k-tai.impress.co.jp/cda/article/news_toppage/37002.html
511万画素カメラ搭載のサイバーショットケータイ「SO905iCS」

SILVER

SILVER

PINK

PINK
 ソニー・エリクソン製の「SO905iCS」は、カメラ機能に注力したFOMA端末。ソニー製デジタルカメラのブランド名を冠した「Cyber- shotケータイ」の別名を持つ。発売時期は2008年の1月~2月になる見込みで、レギュラーの905iシリーズとは異なり、春モデルに近い扱いとな る。

 511万画素CMOSカメラを搭載し、光学3倍ズームとオートフォーカスに対応している。最大で2,592×1,944ドットの画像を撮影可 能。ソフト処理による手ぶれ補正や顔認識によるオートフォーカス・露出補正機能も搭載し、撮影補助照明としては高輝度LEDを搭載する。マクロモードでは 最短3cmで撮影できる。

 カメラは本体背面に搭載されていて、「Cyber-shot」のロゴが刻まれたレンズカバーがある。本体はスライドデザインとなっており、本体 スライドを閉じた状態でレンズカバーを開けると、カメラが起動するようになっている。デジタルカメラのように横方向に持って撮影するデザインになってお り、カメラのメニューなどもすべて横のまま操作しやすいようにデザインされている。

 カメラモジュールは今回、ソニーがケータイ向けに新設計したもので、対物レンズとセンサが直交する、いわゆる屈曲光学式のレンズ構造となってい る。これにより、本来ならば厚みが必要な光学ズーム付きのカメラモジュールを搭載できたという。レンズの明るさはF2.8~F5.4で、ISO1600の 高感度撮影に対応する。CMOSセンサーにはソニー独自開発の「Exmor(エクスモア)」というものが搭載されている。

 光学3倍ズームに加え、解像度が落ちない4倍デジタルズームと解像度を落とす4倍デジタルズームがあり、最大で48倍までのズームが可能。連写 機能は最大解像度でも秒間7.5枚の速度で最大9枚まで連続撮影できる。複数の写真を撮影し、その中から気に入ったカットだけを保存する、といった機能も 搭載する。
 加速度センサを内蔵しており、撮影時の天地方向を画像ファイルのEXIFに書き込むことができる。横方向に撮影した複 数の画像から、最大360度全周のパノラマ画像を合成する機能を搭載する。パノラマ画像撮影時は、加速度センサによりカメラの回転した角度を検出し、自動 でシャッターを切る機能もある。なお、加速度センサは手ぶれ補正や直感ゲームといったほかの機能には使われていないという。

 撮影した画像にGPS情報を付加できる。同梱されるソフト「Picture Motion Browser」で読み出せば、位置情報から撮影した場所を地図上で表示させられる。

 画像を撮影後、そのまますぐにブログに投稿したりメールに添付することができる。ブログへの投稿はメールを介したもので、ブログサービス提供者 が用意する設定ファイル(メールアドレスが含まれる)をあらかじめダウンロードしておくことで、画像をブログに投稿できるようになる。

 なおCyber-shotを冠するケータイは、すでに海外のソニー・エリクソンで販売されているが、そちらのモデルとは異なる系統で、SO905iCSは国内のチームが開発をしている。

 機能としては、GSMによる国際ローミングやHSDPA、GPS、エリアメールなど、905iシリーズの基本機能には一通り対応している。ジョ グダイヤル「+JOG」を搭載するなど、UI面でも同時発表されたSO905iと同等。違いは主にカメラ機能の強化とワンセグの省略といった点。

 大きさは113×50×24mm、重さは150g。携帯電話としては大振りなボディサイズだが、カメラとして持ちやすいようデザインされてい る。連続待受時間は3Gで約520時間、GSMで約300時間、連続通話時間は3Gで約200分、GSMで約180分。ボディカラーはSILVER、 PINK、WHITEの3色。
WHITE 背面
WHITE
背面

左側面には端子類とプッシュトークボタン、ディスプレイ側面にはスライド型のロックスイッチがある 右側面には半押し対応のシャッターボタンなどカメラ関連のキーがある

テンキーはフレームレス。カーソルキーの中に決定キーを兼ねる+JOGがある データ端子とmicroSDカードスロットは並んでいる

レンズ周辺のデザインは画素数や焦点距離が書かれるなどデジカメ風 レンズカバーを開けると全体的にデジカメ風のデザインとなる

各色の背面。Cyber-shotのロゴとともにソニー・エリクソンの立体ロゴもデザインされている デジカメ風に使うときは、右側面が上面となる

メインメニュー。着せ替えに対応している スタンダードタイプのメインメニュー。従来のソニー・エリクソンとは異なり、第1階層から第2階層が見えなくなっている カスタマイズが可能なマイセレクトメニュー

黒のボディに合わせたカラーテイストのメニューデザインもある 日本語入力画面。タブで予測や直接変換などを切り替える タスク切り替えはメインメニューから専用ウィンドウを呼び出して行なう

ジョグの操作はON/OFFや各機能別の速度を設定できる 設定メニュー。従来と同じく、隣の階層まで見えるデザイン 本体を開いた状態でのカメラ操作画面

カメラ撮影画面。顔が認識され、白い四角で囲まれている パノラマ撮影画面。カメラの方向を動かし、画面下の緑色の枠を「3」など次の撮影すべき領域に合わせていく

撮影設定。本体を横にして操作しやすいようにデザインされている より詳細な設定も横画面向けにデザインされている

撮影後のメニュー。ここで転送やGPS情報付加をできる


URL
  ニュースリリース(NTTドコモ)
  http://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/page/071101_00_1.html#p09
  製品情報(NTTドコモ)
  http://www.nttdocomo.co.jp/product/foma/905i/so905ics/index.html

青くない「戦慄のブルー」

ブルーディスティニー4号機



廃棄された「EXAMシステム」を搭載したシリーズの最終実験機。
ジオン公国軍のEXAMシステム実験施設コロニー調査任務において連邦製の2号機、及び3号機が相打ちになった事で、このプロジェクト自体が消滅したとされていたが、「EXAMシステム」の改良の為、秘密裏に実験が継続していた物と考えられる。
一年戦争後、ティターンズの前身でもある特殊部隊で実験が行われた、一年戦争時のエースパイロットが実験的に搭乗した、などとの噂は数多くあるが、軍は一貫してこの機体の存在を否定している為、真偽の程は定かではない。
フリージャーナリスト、カイ・シデン氏が撮影したとされる4号機と思われる写真が数点残るのみであり、戦後のMSマニアの論争の的となっている。
また、同氏はこの機体が前述のパイロットの意向により赤を基調としたカラーリングに変更された事により「CRIMSON」というコードネームで呼ばれていた、との記事も書き残しているものの、当然こちらも真偽の程は定かではない。


というとても厨臭い「俺ガンダム」設定まで作ってみましたが、今となっては恥ずかしくて書かなきゃ良かったと後悔しております。



という事で、久々に色塗ってみた。
元キットはHGブルーディスティニー3号機です。
HGUC 1/144 ブルーディスティニー3号機
¥1,499
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とりあえず塗装とデカールまで、墨入れはまだですがめっきりやる気が失われてる(理由は後述)ので、そのままほったらかしになるかも。(w
赤く塗ったのは赤が好きだからです。
決して紺色の調色が面倒だったからじゃないですよ?



まぁ久々に塗ってみて何ですが、下処理って大事ねー。(´・ω・`)
後ハメ出来なかった肘関節は塗れねぇし、マスキングは下手くそだし、スモークグレー(初使用)は色乗らねぇし、焦って短時間で塗装したせいで下地ホジっちゃった部分あるし・・・・。
その中でも一番キツかったのが

ヒジ上部ABSパーツ破損。il||li_| ̄|○ il||li
(しかも両腕とも)

ABSパーツってこんなに割れちゃうもんなんだねぇ・・・・・。
と思って調べてみたら、結構話題なんですねコレ。
(参考:ガンプラのABSパーツを考える → http://abswo.blog102.fc2.com/
とりあえず瞬間接着剤で繋げてはみたものの、当然の如くヒジ上部の可動がダメになっちゃったワケでして・・・・・。
とりあえずはSEEDポーズ(笑)で飾ってみました。
うん、「遠距離から鑑賞する」には良い感じ。(w

運命、降臨!

MG デスティニーガンダム、到着しましたー!(・∀・)
ヤベェ!パッケ超カッコイイ!!!




後ろにちょこっとご出演のレジェンド君がMGになる日は来るのでしょうか。(w

●「機動戦士ガンダムSEED DESTINY」より“デスティニーガンダム”がMGキット化!
●全身のプロポーションは特長を際立たせるようにアレンジ
●翼には展開に小羽根が連動するギミックを搭載
●襟の可動、肩の引き出し機構、股関節の幅増しギミックなどにより、劇中でみた印象的なポージングが再現可能
●対艦刀やビーム・ブーメランのビーム部はクリアパーツで再現、高エネルギー長射程ビーム砲は展開時にセンサー部がせり出すギミックを搭載
●ビーム・ライフル、シールド、ビーム・ブーメラン×2、対艦刀アロンダイト、高エネルギー長射程ビーム砲などの武器が付属
●シン・アスカ、ステラ・ルーシュの1/100スケールフィギュア、専用スタンドが付属
(バンダイ公式より)

かなり良く動くみたいですねー。
前に出た1/100の出来があまりにも良かったせいか、MG発表されたすぐは「別にMGじゃなくても良いじゃない」とか言われてた可哀想な元・主役機ですが、やっぱ実際のパケ見ると違いますな。
平成ガンダムらしい派手さがあってかなり良い感じです。

今回は「スペシャル・エディション」ではなく「エクストリームブラストモード」というどこかのジャンプ漫画の必殺技かと思うような豪華版も登場。
どこぞのギャングの10代目が全身から炎を噴き出しながら 使いそうな名前ですな。
ってかモードって。wwww



●MGデスティニーガンダムに、劇中のシーンを再現するエフェクトパーツが付属した“エクストリームブラストモード”登場
●最も印象的な光の翼はPET素材に特殊加工を施し複雑な光まで再現
●手のひらから放たれるパルマフィオキーナやビーム・ブーメラン投擲シーンも付属のエフェクトパーツで再現可能
●重厚感溢れるメッキ加工をヒジ、膝など関節部に採用
●キラ・ヤマト、シン・アスカの1/20スケールフィギュアが付属
(バンダイ公式より)

翼以外のエフェクトパーツは別にどうでも良いんですが、クロムメッキはちと引かれますね。
ただ、このメッキ、外側から見えてる一部のみなんですね。
ケチくせぇなぁ、バンダイ。

かなり良い感じなので欲しいのですが、最近Xboxで遊んでばかりの状態なので、これでこんなでっかいプラモの箱を持って帰ろうもんなら嫁さんが種割れしそうな感じなので、少々我慢。
まぁ、今はHGのブルーディスティニー3号機にサフ吹いた所なので、これの塗装が終わってからでしょうねー。
こちらも塗装終わったらアップしたいと思います。

1/100 MG デスティニーガンダム
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1/100 MG デスティニーガンダム エクストリームブラストモード
¥10,000
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1/100 MG ストライクフリーダムガンダム
¥4,032
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1/100 MG ストライク フリーダム ガンダム フルバーストモード
¥7,350
MANJIYA

シード見てないよって人はこちらもどうぞ。
スペシャル・エディション(総集編)で見ると、実はボチボチ面白いですよ。(笑)

機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション 砕かれた世界
¥3,400
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションII それぞれの剣
¥4,336
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディションIII 運命の業火
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機動戦士ガンダムSEED DESTINY スペシャルエディション完結編 自由の代償
¥3,842
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