日の出🌄時刻 6時過ぎ
腕枕の腕が 私の頭から抜かれ
その手が下半身をサワサワしだす
飲酒によって 喉の渇きがあったから
夜中に何度も目が覚めた私は
なかなか瞼を開けることが出来ず
感度よりも眠気が勝っていた
ずっーと サワサワは止まらず
指先が動き続ける
ときには 中に入り
私をその気にさせようとしてる旦那
そして 固くなった旦那のモノを
私の太ももに押しつけてくる
『夜もしたやん、もうせぇへんよ』
『うん』
全然 止めてくれなくて
とうとう 根負け
『いいよ
』
でも なかなか☝️を止めない…
だんだん私の目も覚めてきて
待てなくなってきた
『早く 欲しい
』
旦那は その言葉を待ってたんやった
私の作戦負け 
今日は お昼寝確実やわ