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1月ももうすぐ終わりを迎えようとしていますが、今年初めてやっと更新できました![]()
今年もよろしくお願いします![]()
さて、新居に入居する際、リビング用に新しいエアコンが必要でした![]()
我が家の支店ではエアコンの施主支給が可能だったので、節約のため家電量販店で購入することに
(支店により施主支給の可否は異なります。)
LDKは20畳。
そしてリビングに隣接する和室は4.5畳。
この空間に使用するためには25畳用を選べばいいのかな?
せっかくの新居だしお掃除機能付きの上位機種にする?
てことで、家電量販店に下見に行くと、
値段に驚愕!20万とか30万とか。
「たっかーい
」
とりあえず一度退散。
エアコンについて全くの無知なので調べてみることに。
すると、どうやらエアコンのパンフレット等に表示されている目安の畳数は、無断熱で隙間だらけの住宅が多数だった1964年に基準が決められ、60年間変えられていないよう。
(参照↓)
ろっろくじゅうねんかん
⁉️
60年前の家っていうと、
おばあちゃんが住んでいた家かと想像すると、
断熱スカスカやん![]()
そのため、昨今の断熱性や気密性が高い家にパンフレットに記載された目安の畳数通りに選んだエアコンを設置してしまうと、オーバースペックになってしまうよう![]()
対応畳数が広いと価格も高くなってしまうしね![]()
ということで勉強を重ねた結果、
我が家は20畳のLDKだけど、8畳用のエアコンを購入することに
(いや、ほんとは6畳用でよかったと思う。ビビって8畳用にしたけど、6畳用と8畳用だとほぼ最大能力値変わらないらしい。)
そして、家電量販店に再度出向き、8畳用のエアコンを買いに行きました。
私
「8畳用のこのエアコンください」
店員さん
「設置するお部屋は何畳ですか?木造?鉄筋?」
私
「20畳の木造です。」
店員さん
「では木造20畳用の別の商品がいいですね。」
私
「いえ、こちらの8畳用のをください。」
店員さん
「(何言ってるんだ?)メーカー推奨の畳数があるんですよ。パンフレットにも書かれていて、部屋より小さいものを使うと効かなかったり電気代が高くなってしまいますよ?」
私
「それでもいいので8畳用ください」
店員さん
「売れません」
退店
家電量販店に正直に部屋の畳数をお伝えすると、それより狭い畳数のものは売ってくれませんでした![]()
後日、別の家電量販店に出向き、部屋の広さをあざむき(笑)、無事に8畳用エアコンを購入できました![]()
で、夏も冬も2年半使用してみた感想ですが、
8畳用で全然問題ないです![]()
なんなら、冬場は20畳LDK+4.5畳和室+2.3畳脱衣室で使い、夏場は1階をこの1台と2階6畳用1台の計2台で家全体を冷やしてるよ![]()
ちなみにお掃除機能はなしにしたので、エアコンの費用を当初よりかなり抑えられたと思います
勉強大事!
お掃除機能はなしにして正解だったと思っています
その理由はこちらの記事をご参照ください![]()
最後までお読みいただき
ありがとうございました![]()
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