昨日は母から電話がありました

体調を聞かれたので


関節痛が始まって

発熱もあったことを伝えると 


「そんなこと聞いただけで辛いわ〜不安」


と自分も一緒になって辛そう 泣



イミフィンジ+TC療法をしている間も


「本当に大変悲しいよく頑張っているよ」


と いつも褒めてくれていました


母の優しい言葉を聞くと

逆に抗がん剤治療

頑張れなくなりそうでした




主治医は 反対に甘い言葉は言いません


最初にやった IP療法の時も

副作用が辛くて弱音を吐いても

とりあってもらえませんでした


尿の薬のエブランチルを

やめたいと言っても駄目でした

これは抗がん剤始まったら

尿が出難くなったので正解でした


イミフィンジ+TC療法の時は

入院中 関節痛を訴えているのに

そのまま治療をしました


ブログを読んでいると

副作用が酷いと

抗がん剤を減薬してもらったり

中止やスキップしてもらっています


医師によって対応が違うのかな

さぼろう 言いくるめられてる感じ


主治医 鬼なのはてなマークびっくりマーク


……なんて言っては駄目ですね アセアセ


最善を尽してくれているのは感じるし

治療の結果も良いです


敗血症ショックや

アナフィラキシーショックなど

度重なるハプニングでの

命の恩人なので感謝しています お願い






今日は 膝に負担がかからないように

自転車で サイクリングに行って来ました