私の中では、この研究は毎日の生活の一部で衣食住とおんなじで、考え方の前提や分析枠組みは私にとって当たり前、説明を要する意味さえわかんないです。だけど、国際政治って一言に行っても、いろんな人がいろんな考え方してて、ほんの少しの考え方の前提や分析枠組みの差異に気づかないと、論理に耳を傾けながら頭でモデルをくるくるさせられます。文系の研究の特色である「=」で簡単に正解が結び付けられる世界が確立されていないこの世界は、研究の高度さの要求だけでなく私にどうやって生きる?って問いかけてきます。

自信ない… が口癖のくせに、論理が「自分の感覚に落ちてくる」という絶対的な「自信」みたいな考え方を持っているせいですごくすごく研究することが好きであり、かつ、拘束されています。そのくせ、研究の能力は人よりちょっとあるけど、抜きに出てあるかと言われると全くクズのレベルで、本当は逃げ出したいです。

私は学者にならないし、なれないし、なりたくないです。学者にならないから、私に価値を見出している人もいることも知っています。この企業のこの部門のこの仕事がしたい、公務員になってこの課で働きたい…レベルまで考えいて、実務の駒?となって働きたいって心から思っています。

だけど、大学院入試へ人とは違う形で一回だけ挑戦してみようと思います。応援されるたびに応援されることが嫌いになるけれど、合格する自信なんてさらさらないけれど、大学院という世界にひかれる自分がいます。恋愛の話ではないです(・o・)
嫌なことがあっても、相手に嫌な思いをさせてたとしても、それでも生きていかなきゃいけないんだなあーと思う。 

相手の言動に嫌な思いをさせられたとしても
それでも、信じて毎日を生きていける根拠って
私はどれだけもってるんだろう。

どんなに、私が嫌な人間になっても
私のそばにいてくれる人ってどれくらいいるんだろう。

多分、毎日笑顔で楽しく生きてるから
その理由こそが根拠なんだろう。
毎日の笑顔が、明日の笑顔になるのかな。


もっと丁寧に生きなきゃ。
たくさんの根拠が
明日を作ってくれますように。
最近

★つけまつげをつけれるようになった

 お化粧の幅が広がるといいなー。今日はアイメイクはほとんどせず、つけまつげとラインだけです。 ナチュラルだけど、ちゃんと化粧してるのがわかるから好きです

★真面目に将来の自分像に向かってます
気遣いができる二番手ポジション
だけど、バシバシ仕事が出来る

私の作る世界観(好きだ!とか可愛いとか!)に共鳴してもらったりして、
私といたら楽しいって思ってもらう

こんな感じ


★後輩が可愛い
私が大切だったものが形として残るためには後輩が頑張ってくれることが必要で。
真っ直ぐに
私は応援できる人になりたい
私に応援されて嬉しいと思ってもらえるようなひとになりたい
もっと大人にならなきゃ。

★何を頑張ろう?
公務員試験勉強、卒業単位取得、論文、検定、社会経験増やすこと、インターン、バイト
肩の力を抜いて、笑顔で頑張れるといいな。



一年前にいただいた言葉も
二年前に抱いた憧れも
手にした今、
私は、幸せ者

かと思ってたら

まだまだ、成長したいし、
まだまだ、頑張りたいし
出来ないことばかりで

一つずつでいいから
変われるといいな。


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