だれかに聞いて欲しいコト -15ページ目

バトンだバトンだ♪


旦那には絶対言えないコト(秘密)

tubochinさんから、バトンいただきました~~音譜





●身長●


163cm


●身長に比べて体重は●


-100kg以下


●体重●


・・・60÷2+√9+5+20-154÷7+15


●髪型は?●


ロングのふわふわで~すドキドキ


くせ毛なので、永遠にストレートはしません。。。

ムダなんだもん。


●目について教えてください●


黒目がち。


ちょとたれ目。


●顔はどう思いますか●


どう、ねぇ・・・。


化粧しすぎると、夜のおねーさんになれます。


●誰に似ていますか●


う~ん。

石野陽子、真子、かなぁ~

あるいは、いとうまい子、、、


●好きなものをいっぱい挙げてください●


ケーキ、歌、飲み会、ダンス、旅行、空、、人肌(^^)


●嫌いなものをいっぱい挙げてね●


わがままな人。

ごきぶり。

いんげん。

病室。


●涙を流す(流しそうな)話●


出産シーン!!!


・・・でも基本的に、なみだもろすぎです。



●心に響いた話●


最近でいくと、東京タワー



●自分はどんな人間に見えますか?●


きまぐれ。

ばか正直。

あまえた。。

そのくせ、かっこつけたがる。


●次のバトンレンジャーさんは●



ここまで読んでくれた、あなたドキドキ


やってぇ~ドキドキ









恋ですか?


金曜日、おデート、行ってきましたニコニコ




気がついたけど、ユースケさんて、あんまり

ごはん食べない人なんですよね・・・。


さなは、普通~~に、食べるので、

ちょと、恥ずかしくなってしまった・・・




7時半ぐらいから、大阪で飲みに行きました。

2時間半ぐらい、その店でまた、楽しい話を

聞かせていただきました~~



そのあと、


『オレ、ちょっと行ってみたいとこあるんやけど』


って言われて、



どこかなぁ



と思ったら、



リッツカールトンの地下にある、バーでしたカクテルグラス



ブランデーが一杯、○千円、とかいう値段だった

ような気がしますが・・・。



『こういうとこで、飲んでみたかってん!』



って、ゆーてはりました(^^)



『いろいろ、さなちゃんと一緒に楽しめたら

いいな~って思うねんけどね~』



って、言われました・・・


ユースケさんは本当に、そぼく~なイイ人です。。。



はっきりしないさなに、会って、いろいろ話してくれて。


申し訳ない。。。




帰りは、12時ぐらいになっちゃったので、家まで

タクシーで送ってくれました。

(た、たかいのでわ・・・)


タクシーの中で、、、



ユースケさんが、わたしの手に触れてきた!


そして、家に着くまで、手をつないでました・・・。



どきどき、してしまった。。





来週、土曜か日曜に、遊ぶかもです・・・ビックリマーク


楽しみ・・・・・・ですラブラブ


神戸の街で


ちょっと、昔のお話なんかを・・・


してみたくなりました(^^)



大学生時代の、恋話(?)です。




4回生のとき、わたしには1回生からつき合ってた

Aくんがいました。



が、Aくんとうまく行かなくなっていたころ、

ずっと友達だったMくんがいろいろと相談に乗って

くれていて。



兄弟のような感じだったので、

その流れで、相談がてら飲みに行くことにカクテルグラス




ほんとに、気をつかわない友達関係だったので、

いっぱい飲んで。


よっぱらって、しまいました。




酔い醒ましに、海見に行こう~

(三宮だったので)

ということになり、ハーバーランドに行きました。



そしたら、、、



『さなって、いつも元気キャラやのに、そんな

おくゆかしい面もあるねんな』


『そりゃ~~いっつもアホキャラちゃうよぉ~』


『・・・かわいいな』





・・・え?????(  ゚ ▽ ゚ ;)



そして、いきおいあまって、、、キス、してしまいました、、、




Aくんに、悪いなって、もちろん思ったけど、

酔っぱってるのもあって、してしまいました。。




そのあと、なんとなく、まだ帰りたくない雰囲気

だったので、大学が近かったので、大学のゼミ室に

行くことになりました。

親には、「友達の家に泊めてもらうことにした~」

と言って。


朝まで、一緒にいることになってしまったのです。




夜中のゼミ室で二人っきり。



Mくんは今まで、ほんとうに友達でしかなかったけど、

なんか急に男を意識して、ものすごく、ドキドキ

していました。



二人っきり。。。




そのシチュエーションにどきどきしていたのは、

さなだけではなかったわけで。。。




Mくんは、少しすると、さなを抱きしめて・・・

あつ~い、キスをしてきました・・・。


首筋にとけるようなキスをきれて・・・


『そんな、かわいいトコ見せられたら、あかんわ』




このまま、えっちしてしまうんだろうか・・・




と思ったとき。






しんじられないことが!!!!





夜中の、2時ごろに、ゼミ室の鍵を開けて入ってこようと

する人が・・・ガーン




だ、だれ!?

どうしよう!?


っていうか、絶対絶命やん!




Mくん、あわてて


『だれ?』


『あれ~?いたん?電気消えてたから、誰もいないと

思ってた~~』


『あ~Y。ちょっと待って、彼女来てんねん。

ちょっとだけ、待ってくれへん?』


『おいおい~、やばいことしてたんちゃう~ん?

ならタバコ吸ってくるよ~』


『すまん!』




と、Mくんのうそで、なんとか危機回避したのでした・・・。

もちろん、Yくんとさなは同じゼミで友達だし、

Aくんとつきあってることも、知ってます。

見られてたら、最悪なことになってました・・・



あぁ・・・悪いことって、できないもんです。



Yくんは忘れものを取りに来ただけだったようなので、

そのあとすぐ、帰っていきました。



え?そのあと?




いえいえ、もう、そのようなことはしておりませんよ(^^)





ただ・・・



その彼とはそのあと、いろいろあったんですけどねべーっだ!