バトンだバトンだ♪
tubochinさんから、バトンいただきました~~![]()
●身長●
163cm
●身長に比べて体重は●
-100kg以下
●体重●
・・・60÷2+√9+5+20-154÷7+15
●髪型は?●
ロングのふわふわで~す![]()
くせ毛なので、永遠にストレートはしません。。。
ムダなんだもん。
●目について教えてください●
黒目がち。
ちょとたれ目。
●顔はどう思いますか●
どう、ねぇ・・・。
化粧しすぎると、夜のおねーさんになれます。
●誰に似ていますか●
う~ん。
石野陽子、真子、かなぁ~
あるいは、いとうまい子、、、
●好きなものをいっぱい挙げてください●
ケーキ、歌、飲み会、ダンス、旅行、空、、人肌(^^)
●嫌いなものをいっぱい挙げてね●
わがままな人。
ごきぶり。
いんげん。
病室。
●涙を流す(流しそうな)話●
出産シーン!!!
・・・でも基本的に、なみだもろすぎです。
●心に響いた話●
最近でいくと、東京タワー
●自分はどんな人間に見えますか?●
きまぐれ。
ばか正直。
あまえた。。
そのくせ、かっこつけたがる。
●次のバトンレンジャーさんは●
ここまで読んでくれた、あなた![]()
やってぇ~![]()
恋ですか?
金曜日、おデート、行ってきました![]()
気がついたけど、ユースケさんて、あんまり
ごはん食べない人なんですよね・・・。
さなは、普通~~に、食べるので、
ちょと、恥ずかしくなってしまった・・・
7時半ぐらいから、大阪で飲みに行きました。
2時間半ぐらい、その店でまた、楽しい話を
聞かせていただきました~~
そのあと、
『オレ、ちょっと行ってみたいとこあるんやけど』
って言われて、
どこかなぁ
と思ったら、
リッツカールトンの地下にある、バーでした![]()
ブランデーが一杯、○千円、とかいう値段だった
ような気がしますが・・・。
『こういうとこで、飲んでみたかってん!』
って、ゆーてはりました(^^)
『いろいろ、さなちゃんと一緒に楽しめたら
いいな~って思うねんけどね~』
って、言われました・・・
ユースケさんは本当に、そぼく~なイイ人です。。。
はっきりしないさなに、会って、いろいろ話してくれて。
申し訳ない。。。
帰りは、12時ぐらいになっちゃったので、家まで
タクシーで送ってくれました。
(た、たかいのでわ・・・)
タクシーの中で、、、
ユースケさんが、わたしの手に触れてきた!
そして、家に着くまで、手をつないでました・・・。
どきどき、してしまった。。
来週、土曜か日曜に、遊ぶかもです・・・![]()
楽しみ・・・・・・です![]()
神戸の街で
ちょっと、昔のお話なんかを・・・
してみたくなりました(^^)
大学生時代の、恋話(?)です。
4回生のとき、わたしには1回生からつき合ってた
Aくんがいました。
が、Aくんとうまく行かなくなっていたころ、
ずっと友達だったMくんがいろいろと相談に乗って
くれていて。
兄弟のような感じだったので、
その流れで、相談がてら飲みに行くことに![]()
ほんとに、気をつかわない友達関係だったので、
いっぱい飲んで。
よっぱらって、しまいました。
酔い醒ましに、海見に行こう~
(三宮だったので)
ということになり、ハーバーランドに行きました。
そしたら、、、
『さなって、いつも元気キャラやのに、そんな
おくゆかしい面もあるねんな』
『そりゃ~~いっつもアホキャラちゃうよぉ~』
『・・・かわいいな』
・・・え?????( ゚ ▽ ゚ ;)
そして、いきおいあまって、、、キス、してしまいました、、、
Aくんに、悪いなって、もちろん思ったけど、
酔っぱってるのもあって、してしまいました。。
そのあと、なんとなく、まだ帰りたくない雰囲気
だったので、大学が近かったので、大学のゼミ室に
行くことになりました。
親には、「友達の家に泊めてもらうことにした~」
と言って。
朝まで、一緒にいることになってしまったのです。
夜中のゼミ室で二人っきり。
Mくんは今まで、ほんとうに友達でしかなかったけど、
なんか急に男を意識して、ものすごく、ドキドキ
していました。
二人っきり。。。
そのシチュエーションにどきどきしていたのは、
さなだけではなかったわけで。。。
Mくんは、少しすると、さなを抱きしめて・・・
あつ~い、キスをしてきました・・・。
首筋にとけるようなキスをきれて・・・
『そんな、かわいいトコ見せられたら、あかんわ』
このまま、えっちしてしまうんだろうか・・・
と思ったとき。
しんじられないことが!!!!
夜中の、2時ごろに、ゼミ室の鍵を開けて入ってこようと
する人が・・・![]()
だ、だれ!?
どうしよう!?
っていうか、絶対絶命やん!
Mくん、あわてて
『だれ?』
『あれ~?いたん?電気消えてたから、誰もいないと
思ってた~~』
『あ~Y。ちょっと待って、彼女来てんねん。
ちょっとだけ、待ってくれへん?』
『おいおい~、やばいことしてたんちゃう~ん?
ならタバコ吸ってくるよ~』
『すまん!』
と、Mくんのうそで、なんとか危機回避したのでした・・・。
もちろん、Yくんとさなは同じゼミで友達だし、
Aくんとつきあってることも、知ってます。
見られてたら、最悪なことになってました・・・
あぁ・・・悪いことって、できないもんです。
Yくんは忘れものを取りに来ただけだったようなので、
そのあとすぐ、帰っていきました。
え?そのあと?
いえいえ、もう、そのようなことはしておりませんよ(^^)
ただ・・・
その彼とはそのあと、いろいろあったんですけどね![]()