まだ気が早いのですが、今日は暇暇~なので、これから生まれてくる我が子の為に、生まれてからの行事などを調べてみました!
赤ちゃんが初めて神社にお詣りして、神様のご加護のもと無事に誕生したことを感謝し、赤ちゃんの成長と健康を祈ります。
慣習としては、赤ちゃんは母方から送られた晴れ着を着て、おばあちゃんに抱かれ両親とともにお参りします。
お宮参りの日にちは、地方によって異なりますが、男子は31日目、女子は33日目にお参りするのが一般的でだいたい生後30日前後に行います。
体の抵抗力の少ない赤ちゃんのことですから、暖かい日や天気の良い日を選んでお参りするのがよいでしょう。
神社では参拝だけでも良いのですが、丁寧にする場合はお祓いを受けます。
赤ちゃんのみと、家族写真数枚。
っとこのあたりを知っておけば大丈夫そうですね~o(〃^▽^〃)o
私の両親も、旦那方の両親も熱心なので、ひと騒動起きないといいんですが...
【お七夜】
お誕生から7日目
赤ちゃんの無病息災を願って名前をつける命名式と御祝いの膳を囲むお祝いを行います。
正式には名付け親が、赤ちゃんの名前を書いた奉書紙を白木の台にのせ、鯛や鯉を添えて贈ります。
近頃では半紙に名前を書いて部屋に貼り、両家のご両親などをよんで、お食事などでもてなすことが多いです。
赤ちゃんにとっては初めての慶事となる記念すべき日です。
【お宮参り】
誕生から (男子)31日目、(女子)33日目赤ちゃんが初めて神社にお詣りして、神様のご加護のもと無事に誕生したことを感謝し、赤ちゃんの成長と健康を祈ります。
慣習としては、赤ちゃんは母方から送られた晴れ着を着て、おばあちゃんに抱かれ両親とともにお参りします。
お宮参りの日にちは、地方によって異なりますが、男子は31日目、女子は33日目にお参りするのが一般的でだいたい生後30日前後に行います。
体の抵抗力の少ない赤ちゃんのことですから、暖かい日や天気の良い日を選んでお参りするのがよいでしょう。
神社では参拝だけでも良いのですが、丁寧にする場合はお祓いを受けます。
【お食い初め(おくいぞめ)】
生後100日目
「一生食べ物に困らないように」と親の願いを込めて、生後100日目か120日目に祝い膳を囲み、赤ちゃんに食べさせる真似をする行事です
食器は新しいものを揃えます。正式には、白木の三方(さんぽう)、土器(かわらけ)(素焼きの陶器)の碗皿、柳の白木の箸で、母方の実家が贈ります
祝い膳は一汁三菜を基本に、赤飯、鯛か鯉の身の汁、尾頭付き鯛などの焼き魚、煮物、香の物など。
【記念写真】
赤ちゃんのみと、家族写真数枚。
っとこのあたりを知っておけば大丈夫そうですね~o(〃^▽^〃)o
私の両親も、旦那方の両親も熱心なので、ひと騒動起きないといいんですが...