手術中のハプニングについて・・・・・
今年の夏に就任したての副院長
内診も触診も痛くて下手
がさつで上から目線で
じじいだからプライドは高々の
悪いとこ揃ったような医者。
なぜかそいつ手術着を着ている、笑
神の手の院長の手術だから
今回も同じ病院にしたのに
こいつが入ってきた瞬間
嫌な予感したんだよね~
案の定、麻酔をこいつがやるって。
おーーーいまじかよ
とりあえずもうやるしかないから
体育座りの姿勢で
脊髄伸ばす感じね~って
すっげーーー痛いの。
それをブスブス・・・・・ブスブスって
1人でもごもご何か言いながら
やってやんの。
もうパニくってズブズブ
てきとうに刺してたんだろーよ
副院長は専門用語で
○○が戻ってきちゃうんですとか言ってた
髄液じゃねーのそれ。ヘタクソ。
しかも今まで私を体育座り姿勢で
押さえつけてた看護婦が
失礼しましたとか言ってたから
多分、何度も刺すの失敗してたんだろ。
院長がいいタイミングできて
『もう大丈夫よー』って
すぐ打ってくれて麻酔完了。
でもバカが麻酔注入
わけわかんないことしたせいで
前回より効きが悪いのか
足もよく上がる・・・・・gkbl
しばらくしてこれ痛い!?って
すげーひっぱってる、笑
んーとか悩んでたら
これ普通なら悲鳴あげてるから
ちゃんと効いてるね!って。
ここでちょっと安心
でもそれからもバカ医者は
ずっと横にいる
院長はひいが怖がってるの
多分察してまだ痛いことしてないよー
まだ何もしてないよーって、笑
よいしょ、よいしょとか
ベビー出ます。って言ったの
めちゃ聞こえてる!
でまた問題発生
ベビーがなかなか出ない
冷たい器具のギコギコ
グリッグリって感じの
どこいじくってんだ??って音と
何度もお腹を全開で押してる先生
でも無理みたいで
院長が急いで吸引だ!!!って、笑
前回そんなことなかったし
長女より小さい赤ちゃんだったから
ひえーーーー(゚д゚)って感じ。
しかもこの間に普通分娩の
妊婦さんも重なったのー|ω・`)
苦しそうだったー
さらにさらに吸引機の
シュポーって吸えてない音
院長怒鳴り始める
吸えてない原因探すがわからず
院長は右って言うし
バカは左って言うし
みんなあーじゃないこーじゃないって。
最終的にむりやり
院長が取り出したっぽい・・・・・
やっとゆっさゆっさ押して
ホギャーってベビの顔を見て
あとはお腹を閉じるだけ。
前回はね、寒気と吐き気と
横向きになりたい感じで
終始苦痛だったんだけど
今回はなぜか寒気はなく
吐き気あるものの吐いてスッキリ、笑
すべての処置が終わって
しばらく観察で手術室に
30分くらい待機するんだけど
ずーっと赤ちゃん泣いてたな。
こんな感じで手術は終わりました!
あそれと途中から隣にきた妊婦は
クライマックス迎えなくてよかった
普通分娩の方の雄叫びや
陣痛の発狂とか聞いてたら
本当にパニクってたかもしれない
そんなソワソワして落ち着かない
2回目の帝王切開手術でした。
次は地獄の麻酔切れのことについて
書きます、笑
しゅ