ハワイで最も会いたかった人

デュークカハナモク

彼はアメリカにサーフィンを伝えたとっても、心暖かい英雄。。

~wikipedia 参照~
《デュークは水泳選手として以上に、サーファーとしても巨大な影響を後世に与えた人物である。彼の功績はまず、サーフィンというスポーツそのものが再評価されるきっかけとなったこと、そしてサーフィンをアメリカ社会に流行させたこと、さらに「デューク・カハナモク・インヴィテーショナル」大会のアイコンとしてサーフィンがプロ・スポーツとなるきっかけを与えたことの三つが大きい。言わば近代サーフィンの父がデュークなのである。
サーファーとしてのデュークは現代のWCT(ワールドチャンピオンシップツアー)選手のようなトリッキーなサーフィンではなく、伝統的なハワイのサーフィンを好み、「パパ・ヌイ(偉大なるパパ)」と名付けられた巨大なロングボードを愛用していた。なおパパとはポリネシア神話に登場する神の一柱であって、父親を指す英語ではない。この「パパ・ヌイ」ロングボードは長さ4. 8メートル、重さ52kgもあったという。材はハワイアン・コアであった》
私達が今こうしてサーフィンを楽しめているのは彼のおかげなのです。。
大好きな映画、THE RIDE ハワイアンビーチストーリーで、彼について知り
、とても影響をうけました。。
会えて嬉しい。。

kotaさんも喜びのデュークポーズ。笑
ありがとう。。

love peace
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