全体としてこの段階ではとにかくうまくなろうと対象になる等のことが大切な英語をうまくなるならある程度英語という強い刺激に浸ってみるわかるかどうかということは二の次でとにかく使ってみるその単純に使ってみる時期にその刺激が自分に訴えかけてくるものがあるかどうかその刺激に心が感動するかどうか自分自身を観察するピアノをある程度やっていたけれども今ひとつ気持ちが乗らなかった人はバイオリンの生演奏聞いて自分の好きな音はこれだと瞬時に確信したという話を本人から聞いたことがあるその人は大きな方向転換をして音楽大学のバイオリンと休みバイオリニストの道を歩ことになったbluray前で日本人の舌を巻くほど日本語が上手な人を知っている彼女若い頃から英語もフランス語もできた。だけれども母国語も含めてどれも自分の言葉ではないという漠然とした感じを持っていたところがあり何かの機会で日本語の小学校1年生の教科書のように絶対にイカな…イクぅぅッの画像も冒頭から音読を聞くのである
桜サクラというだけの声を聞いて意味もわからないのにこれが私の言葉だと直感したというこれほど劇的な例でなくともそれは面白いと思わなければ何の意味もないよな刺激があるときに急に催眠を得たようにこちらに訴えてかけてくるそういうきっかけをつかむのがこの時期に大切である私は少し英語ができるようになった時に英語ってたった26文字ですべてを表現していることが言葉だという考えを強く持ったその前後から英語のスペルがカタカナのようにどんどん見えてきて頭の中に入ってくるねところに移る前になってきて今でもこの素朴な間隙は胸の中に息づいている