<損のない生命保険の準備方法>⇒https://ssl.form-mailer.jp/fms/79c4136a459302
こんにちは、hiro10です。
それでは、
今日は保険に入る上で、
費用対効果や保障毎の
大分類をお伝えします。
大前提として、
何か起きた時に、
自分でまかなえるのか、
保険への加入が良いのか。
ここで頭に浮かぶのが、
費用対効果だと思います。
自腹で払えるから、
無駄というのでしたら、
保険の必要はないです。
逆に、
想定外の出費は困ります
という方は、保険に入って
少しずつ準備をしましょう。
次に、
生命保険の保障について
お伝えします。
各社様々な商品があり、
名称が統一されてないので、
混乱される方も多いですが、
大きく3種類、細かくは4種類です。
1つ目は、
真先に思い浮かぶ死亡保障で、
終身保険や定期保険がありますが、
今の定期保険は99歳まであります。
2つ目は、
医療保障やがん保障で、
特約や保障期間などの注意が必要で、
リターン(戻る)タイプも存在します。
3つ目は、
近年注目されている、
これまで空白の領域だった
生存保障タイプの商品です。
4つ目は、
1つ目の補助的な商品ですが、
生死混合型保険と言われ、死亡
保険と生存保険を合わせた保険です。
保障の種類は、
以上の通りですが、
組み合わせた商品も多く
混乱します。
実は、
2001年までは単品で、
販売出来ない商品が存在したので、
仕方ありません。
これは、
政治的な障害でしたが、
今は無くなりましたので、
保障毎の加入が可能です。
もう1つは家族プランです。
1つにまとめられるので、
便利に感じるかも知れませんが、
契約者が亡くなると全て消滅します。
困るので入り直すと、
年齢も上がっているため、
もちろん掛金は上がりますし、
改めて告知が必要になります。
ですから、
生命保険も本当は、
自動車保険と同じく、
個々での加入を勧めます。
もし家族プランという、
古いプランにご加入の方は、
工夫の余地がありますので、
お早めにご相談下さい。
人は誰でも歳をとります。
値段が上がるだけでなく、
加入出来なくなる場合も
あるので、ご注意を!!
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