結論から言うと、無事終了しました。

4日の朝、今年の姫始めはまだまだかなぁと思いながら、妻の横で寝ていたところ、隣から ぷー とおならが聞こえたので、妻が起きているなと思い、手を伸ばして肩をマッサージしようと思ったところ、間違えて胸を揉んでいました。妻が寝返りを打ったことから初めて気づいて、しまったと思いましたが、妻は嫌がることなくそのまま私の下半身に手を伸ばせて、指で私のソーセージをつまんで上下に擦り始めました。私は 今日、姫始めが出来る と思ったので、私は妻の尻を鷲掴みにしてもみもみしていました。すると妻が私の布団にゴロンと転がってきたので、ズボンを脱がすといつものデカパンツでした。

パンツの上からプチっと膨らんだところをクリクリしていると、妻が腰を動かしたので、そのままパンツを脱がして、妻のあそこに新年の挨拶をしようと思いキスをしました。すると妻は私の頭を叩いて嫌がったので、私は、亀の頭で🌰を擦り始めたところ

妻が苦しそうな顔をしたので、妻の手を私のソーセージを握らせて耳元で オ◯ンチンでオ◯ニーしてごらん と言うと自分で激しく擦り始めました。

私のソーセージの裏側を使ってするのですすぐ気持ち良くなって出そうになりましたが我慢していると、妻が小さい声で あーっ と声を出すと同時に

下半身がビチャビチャになりました。

私は息が荒い妻の中心の奥深くまで勢いよく差し込むと妻はのけぞって声を我慢していました。

しばらく出し入れしていると妻が

 早く出しなさい。

と言うのでスピードを上げて妻のお腹の上のティッシュに大量に放出しました。

妻はビチャビチャの下半身を引いていたバスタオルで拭いて、ティッシュを私に渡してパンツとズボンを持って部屋を出てトイレに行きました。

1人残された私はバスタオルの匂いを嗅ぎながらまだ少し大きくなっているチ◯コを触りながら余韻を楽しんでいました。

今年は早くもカウント1になりました。