日曜日の朝5時ごろ、私は目が覚めていました
ごそごそしていると、隣に寝ていた妻の手が
伸びてきて、私の布団の上に乗りました
私は、妻の腕をマッサージし始めました。10分ぐらい下後、妻の手がどんどん下のほうに下がっていき、私の股間をこちょこちょと触り始めました
私は 始まった と思い、私は妻の胸を揉み始めました。パジャマの中に手を入れて、乳首を摘んだりして直接触りました。
しばらくすると妻が私の布団に転がり込んできたので私はお漏らし用にバスタオルを用意しながら大きくなって窮屈だったパンツを脱ぎ下半身を露出させました
布団の妻を見ると、すでに上半身裸で、下はベージュのパンツ1枚でした。私は妻の股間に顔詰め、大きく深呼吸をしました。すると、妻が垂れ触っていた私の竿を握って上下にこすり始めました。
私は妻の突起物を指でぐりぐりしながら匂いを嗅いでいると、妻が私の足を叩いて やめろ のサインを送ってきました
私は妻のパンツをお尻の方からめくるようにして、脱がせて、両足首にかけたまま、妻の股間の匂いを嗅いでいました。すると妻の手の動きが速くなってきたので、私は正常位になり、妻の股間に私の竿を当てました。すると妻が私の竿を握って、自分で突起物に亀の頭を擦り始めました。私は何もせず、じっとしていて、妻だけがこすって動いている状態でした。妻の息がどんどん荒くなって ハァハァ
と言い始めました。私は
自分でイッてごらん
生のチン◯ンでオ◯ニーしてごらん
と、妻の耳元でささやくと ウッ と声を出して
目を閉じたまま手が止まりました。股間が生暖かくなりました。
私はそのまま腰を動かして、手を使わずに、妻の中心に竿を押し込みました
妻が ぴくん と動いた後に、私は腰をゆっくりと前後に動かし始めました。すぐにヌチャヌチャと、音がし始めて、妻のお尻に敷いたバスタオルが濡れていくのがわかりました
私は妻の頭を抱え込むように抱きつき腰を動かし続けました。まだまだ頑張るつもりでしたが、すぐに射精感が襲ってきてそのタイミングで、妻が
もう出しなさい。出して
と言ったので、私は急いでティッシュをとって、妻のおへそに敷いたと同時に発射してしまいました。
妻は疲れた感じで起きて、立ち膝で自分でティッシュで股間を丁寧に拭いて、拭いた後の使用済みティッシュを私に渡してパンツを履いて、ズボンを持ったまま部屋を出て行きました。
私は自分の物を処理して濡れたバスタオルを持つと ズッシリ重く感じました。
しかも下のシーツにまで染みが出来ていました。
シーツも取って洗濯機迄持って行きました。
待っていただけにとても気持ちよく、沢山出せたので大満足でした❤️