続きです。

妻を私の布団に転がし、上着は胸まであげて乳を丸出しにして、下はパンツを脱がし、裸にしました。

私はパンツを手に取って、妻の大事な所が当たる部分を観察し、少し湿っているのを確認した後、妻の顔の真横に置きました。妻は近くのティッシュをいつでも使える様に用意していました。その隙に、私は妻のお尻の下にバスタオルを引きました。そして正常位の形になったら妻が私の棒を自分の🌰に擦り付け初めました。私は、妻の耳元で 自分でいってごらん。 とか 自ら🌰に私の生チ◯コを擦り付けて気持ち良くなっていやらしいね。とささやいていると、そのうち妻の呼吸が荒くなってくるのがわかりました。たまに ウッウッ と声を我慢しながらも擦り付けるスピードが速くなり、しばらくすると

股間から ピチャピチャ と水音がしてきて太ももが濡れるのがわかりました。

その後、妻が ウーっ と唸り急に脱力しました。

私は 気持ちよかった? 聞いたら妻は握っていた私の竿を自分で中に入れました。私は腰を動かして、浅く、深くを繰り返していると妻が

 出しなさい。

と言ったので私は妻の奥深くに大量に注ぎ込みました。 しばらくじっとしていましたが、妻が私の胸を押して離れたので妻から抜くと液体が大量に出て来ました。妻をティッシュで拭いて、その後大量のティッシュで押さえながら大きなパンツを履いて妻は部屋を出て行きました。私はドロドロの自分の物を拭き、濡れてベチャベチャのバスタオルを片付けました。大量に出して大満足でした。

妻のでかいパンツは全く気になりません。むしろ妻はまだ恥ずかしいと思う気持ちがあるのだなと感じました。