妻と息子が仲良くしていた所を目撃したその日の夜は、私は妻より早く寝室へ行き、布団に入って寝ました。

いつもならもう少し遅い時間に、妻と一緒に寝室に行き、妻をマッサージして、妻が先に寝たのを確認して寝るのですが、虫の居所が悪かった私は、半分拗ねる様な感じを出して寝ました。

すると、明け方、妻に背を向けて寝ていた私の布団の中に、妻の手が入って来ました。私は気付かないふりをしてそのまま寝ていると、妻が私の方に近づいて来ました。寝返りをうつフリをして、仰向けになると、妻の手が、私の股間に伸びて、先っぽをつまんで擦り始めました。

さすがに寝たふりは出来ないので、妻の方に顔を向けると、妻が私を見ていました。私は妻の胸を鷲掴みに揉み始めると、自ら私の布団に入って来て引っ付いて来ました。

私は胸から股間に手をもっていき、ズボンの中に入れたら、ツルツルしたパンツだったので、パンツの上から溝に沿って指で擦りました。

大きくなった私のチ◯コを上下に擦りながら息が荒くなって来た妻のズボンとパンツを一緒に下す為、手を添えると、妻は腰を浮かせたのでスルッと脱がせました。

私は乱暴に妻の下の口にそのまま挿入しました。

少し抵抗感がありましたが難なく入り、そのまま

強く腰を振りました。私はまだ怒りの感情があったため、優しくするつもりはありませんでした。

妻は ウッ と声を出して少し仰反りましたが、その後、私の乳首を摘んでいました。

妻は私に小声で 早く逝きなさい 出しなさい

と言った為、私は 中に出すぞ と言って妻の中へ大量に放出しました。ビクビクを5.6回繰り返して中に全部出し尽くしてティッシュを下に引いてチ◯コを抜いたら コポッ という音と同時に中から

ドロドロと大量のセイエキが出て来ました。

妻は股間を拭く様に抑えてティッシュを股に挟んだままパンツとズボンを履いて先に寝室を出ていきました。

私はドロドロの竿を拭いてからパンツを履き、布団を畳みました。

私たちは、営み中、会話や言葉はありませんので、終わると事後処理をする感じで終わります。

今回の様に妻から来ることはまずありません。昔、一回だけ凄く積極的に来たことがありましたが、その時も何かやましい事があったと今になって思う事があります。今回も、私の態度で、変な空気を感じて穴埋め的にして来たと思います。

私としては、妻と出来たので良しとします。