息子たちは外出がちで家には妻と2人きりです。

午後から用事があり、出かけなければいけないので、チャンスは午前中。

私がどうしようかと考えていると妻が

 腰が痛いから揉んで と言ってうつ伏せで横になりました。私は腰からお尻にかけて体重をかけて揉んでいました。

10分位マッサージをしていた所、妻から うっ、うっ と声がし始めたので私は妻にまたがって、

お尻の割れ目に顔を埋めて左右に顔を振って、深呼吸をしました。 

すると妻が ふふっ。そんなにしたいの。ティッシュ持って来て。 と言ったので私は急いでティッシュを持ってくると、妻はお尻を私に突き出したので

寝巻きのズボンを脱がせてデカパンツの中心に顔を埋めて匂いを嗅ぎながらパンツを脱いで、大きくなっているチ◯コを激しく擦りました。妻は私の手を払いのけて、自分から私のをしごき始めました。私は少しそのまましごかれた後に、妻を仰向けに寝かせて、自ら大きく開いた妻の股の中心部にチ◯コをゆっくりと深く沈めました。しばらく腰を動かしていたら、妻が私の背中に手を回してぎゅっとしてきたので、私は妻を起こして、対面座位で腰を動かしました。私はそのまま後ろに倒れて、妻が上に乗る形になりました。その間、私が下から突き上げると妻は苦しそうな顔でもだえていました。妻の胸を揉みながら下から突き上げていると妻の顔が見えたため、私は妻に 気持ち良さそうな顔が見えて、嬉しいよ と、妻に言うと、妻は私の顔を叩いて そんなこと言うな と顔を後ろに背けてしまいました。私はその後、妻を倒して正常位に戻し。妻の奥のほうに入れると、私の先っぽと妻の奥の口が擦れて、とても気持ち良くなって このまま出すよ 妻に言うと、妻は いいから早く出して早くしないと変になるから と言われたため、私は妻の奥のほうに大量に発射しました。1分ぐらい動かずにいたところ、妻から 離れて と言われたので離れると用意していたティッシュの上に妻の中から大量の白い液体が音を立てて出てきました。妻は簡単にティッシュで拭いた後、ティッシュを股に挟んでパンツを手にトイレに入りました。私は自分の処理しながら

今年はこれで最後かな と考えていました。