この時期になると、いつも自分の原点について考える。
今の俺の根本になっているのは、高校生活の3年間と卒業して1年後のある方にお世話になったことにつきると思う。
高校のときは、すべてが弱肉強食!
自分のほしいもの、守りたいものがあるならば、力で語れという次元の生活であったと思う。
このときかな、あまりにも退屈な日が続き、次第に電動を壁にどれくらい寄せるかで時間潰しをしていたと思う。
ま、これが今の電動の操作の自信にもつながるわけである。
ただ、力だけで通用するのは、高校生という守られた環境の中にあったときだけで、高校を卒業して在宅になったときにヘルパーの派遣をお願いしたときに、くるヘルパーくるヘルパーが次々と潰れて(この表現があったいるのかはわからない)いき、人に物事をお願いするのが嫌になった時期がある。
そんなときに、通所していたところに、あるスタッフが異動でこられた。
ま、そのときはなんかきたーっていう程度にしか思っていなかったのだが、ちょうど自立支援法の移行時期でもあったり、いろいろなお話をさせてもらう機会があった。
そのときにヘルパーのことなど、愚痴ってたりもしていたのだが、そのときにその方が、要望はどんどんすればいい、それで潰れてしまうようなら、それはそのヘルパーのスキル不足なだけではないか? 逆に何も言わず、なにも前に進まない、そのことのほうがどつなんだろうね?と言われたことを今でも覚えている。
あのときの言葉にできない、感覚は今でも感覚でしかわからないです。
高校生活で力をつけてもらい、施設のスタッフに力の使い方を教えてもらい、その二つの原点があったからこそ、今の自分が持てているのだと思う。
力だけでも、想いだけでもダメですべてのバランスがあってこそ、物事は前進していくんだと思ってます。
この時期になると、いつも自分の原点について考える。
今の俺の根本になっているのは、高校生活の3年間と卒業して1年後のある方にお世話になったことにつきると思う。
高校のときは、すべてが弱肉強食!
自分のほしいもの、守りたいものがあるならば、力で語れという次元の生活であったと思う。
このときかな、あまりにも退屈な日が続き、次第に電動を壁にどれくらい寄せるかで時間潰しをしていたと思う。
ま、これが今の電動の操作の自信にもつながるわけである。
ただ、力だけで通用するのは、高校生という守られた環境の中にあったときだけで、高校を卒業して在宅になったときにヘルパーの派遣をお願いしたときに、くるヘルパーくるヘルパーが次々と潰れて(この表現があったいるのかはわからない)いき、人に物事をお願いするのが嫌になった時期がある。
そんなときに、通所していたところに、あるスタッフが異動でこられた。
ま、そのときはなんかきたーっていう程度にしか思っていなかったのだが、ちょうど自立支援法の移行時期でもあったり、いろいろなお話をさせてもらう機会があった。
そのときにヘルパーのことなど、愚痴ってたりもしていたのだが、そのときにその方が、要望はどんどんすればいい、それで潰れてしまうようなら、それはそのヘルパーのスキル不足なだけではないか? 逆に何も言わず、なにも前に進まない、そのことのほうがどつなんだろうね?と言われたことを今でも覚えている。
あのときの言葉にできない、感覚は今でも感覚でしかわからないです。
高校生活で力をつけてもらい、施設のスタッフに力の使い方を教えてもらい、その二つの原点があったからこそ、今の自分が持てているのだと思う。
力だけでも、想いだけでもダメですべてのバランスがあってこそ、物事は前進していくんだと思ってます。
今の俺の根本になっているのは、高校生活の3年間と卒業して1年後のある方にお世話になったことにつきると思う。
高校のときは、すべてが弱肉強食!
自分のほしいもの、守りたいものがあるならば、力で語れという次元の生活であったと思う。
このときかな、あまりにも退屈な日が続き、次第に電動を壁にどれくらい寄せるかで時間潰しをしていたと思う。
ま、これが今の電動の操作の自信にもつながるわけである。
ただ、力だけで通用するのは、高校生という守られた環境の中にあったときだけで、高校を卒業して在宅になったときにヘルパーの派遣をお願いしたときに、くるヘルパーくるヘルパーが次々と潰れて(この表現があったいるのかはわからない)いき、人に物事をお願いするのが嫌になった時期がある。
そんなときに、通所していたところに、あるスタッフが異動でこられた。
ま、そのときはなんかきたーっていう程度にしか思っていなかったのだが、ちょうど自立支援法の移行時期でもあったり、いろいろなお話をさせてもらう機会があった。
そのときにヘルパーのことなど、愚痴ってたりもしていたのだが、そのときにその方が、要望はどんどんすればいい、それで潰れてしまうようなら、それはそのヘルパーのスキル不足なだけではないか? 逆に何も言わず、なにも前に進まない、そのことのほうがどつなんだろうね?と言われたことを今でも覚えている。
あのときの言葉にできない、感覚は今でも感覚でしかわからないです。
高校生活で力をつけてもらい、施設のスタッフに力の使い方を教えてもらい、その二つの原点があったからこそ、今の自分が持てているのだと思う。
力だけでも、想いだけでもダメですべてのバランスがあってこそ、物事は前進していくんだと思ってます。
なーんか嫌な夢みたなー
646で走ってて…
左のモーターがすっぽ抜けた感じで制御効かなくなって…
ハーフスビンして…壁に突っ込むという…
なんか正夢になりそうな勢いだー
きーつけんとなΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
ま、なるようにしかならんよな。
646で走ってて…
左のモーターがすっぽ抜けた感じで制御効かなくなって…
ハーフスビンして…壁に突っ込むという…
なんか正夢になりそうな勢いだー
きーつけんとなΣ( ̄。 ̄ノ)ノ
ま、なるようにしかならんよな。