昨日の仕事前。

駐車場に車を停め、職場に向かう途中に美容室へ予約の電話をした。

出来れば午前中と希望すると、確認するからお待ち下さいとの事。

保留音を聞きながら歩いていると、もう入口前まで来てしまった。

10時でいかがでしょう?

早く電話を切りたかった私は、即OKをしてしまったのですが…。

その日の深夜はサッカー、体操、水泳と五輪注目種目が目白押し。

そして、私の行きつけの美容室は家から南に50km…。

4時寝の8時起きっ!?
休みなのにっ!?

たった1本の電話で、過酷な休日を作り上げてしまった…。


結局、当日は娘に泣かれて7時起きあせる

でも、久々に髪を切れてサッパリ音符

良しとする。