能登の旅の続きです。
朝、起きると窓の外にに沢山のカモメが飛んでいました。
宿を出て、三大朝市のひとつ、輪島の朝市に行きました。
人がいっぱいで、歩くのが大変。美味しそうなものが沢山ありましたが、お腹いっぱいで、旅は続くので、買うのは諦めて、見るだけ。
右側に漆師の家がありました。
漆全盛の江戸時代の終わりごろから、明治時代に建てられた建物のようです。
中を見ることはできませんでしたが、
こちらに説明とフォトギャラリーがありました。
川沿いに出ました。左の方に朝ドラの「まれ」に出てきた橋が見えます。
街路樹は、赤い花を咲かせていました。
植物に疎い私は、何の木かわかりません。
どなたか教えていただけたら、嬉しいです。
洒落てますね
ここから、歩いて、キリコ会館に向かいました。
つづく




















