坂倉です。
先週の土曜日、お友達の雑貨屋さんでイベントがあり、
ちょっと顔を出させて頂きました。
手作りのものが中心で、本当に良いもの、
心温まるものが集まった、とても素敵なイベントでした。
いろいろな方の持ち込み商品やサービス、
フリーマーケット品、通常のお店の商品などなど
いろいろな売主さんの商品を取り扱うので、
レジを打つ際に手動で項目を分けて、入力し、
電卓を駆使して対応をされていました。
お金の取り扱いなので、かなり神経を使いますし、
イベント終了後、紙のレシートでまた再計算する手間、
万が一、計算が合わなかったりしたら大変です。
そんな面倒なことはパソコンにやらせましょう。
その方法としては、
エクセルにこんなソフトを組み合わせて
バーコードを作成させます。
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バーコード
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このバーコードに売主さんや、
価格の情報を埋め込みます。
イベントなどの際は、バーコードの一覧を印刷した紙を
レジの横において、読み込ませて、
データとして保存しておけば、集計などの処理を
エクセルで行うことができますので、めちゃめちゃ簡単、
正確になり、時間の創出できますよね。
今は、バーコードリーダーは安価で出ていますし、
スマートフォンを使ったりすることも出来ます。
シールタイプの紙にバーコードを印刷して、
値札に貼れば、日常の在庫管理も楽々です。
個人レベルでもバーコードの管理が簡単にできる
環境は整っています。
神経を使う負荷を減らして、気持ちに余裕を持ち、
お客様とコミュニケーションもっと楽しみませんか。
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