口うるさい嫁を貰って
わたしの人生は最良でした
わたしの親戚のおじいちゃんが亡くなって、きょう会いに行ってきた。
最期にこの言葉を言って亡くなったそう。
この話を聞いたときは、ほんと泣いたし、すっごい悲しいけど、無念でならない現実がある今だからこそ、少し楽になれた
生前も、おじいちゃんだけど、シャキっとしてて、お洒落で、よく冗談言って、粋というか、すごく魅力的な人だった。
戦争も知ってたから、そういう時代を生きた人はやっぱりなんか違くて、ほんとに素晴らしい人だった。
最近、しにたくないって思うようになったわたしは、ほんとに憧れる
わたしも、最良だと言えるように人生を真っ当したい!
それには、まだまだ情けなすぎるけど、きっと2人のようになれるようにがんばるよ。
ほんとに、ありがとう。