サディさんインスト
お疲れ様でした☆!
自分が記憶を残したいだけの
超自己満のれぽなんで
読みにくいし、はちゃめちゃだし
スルーおすすめします。
いつもの順番で、景ちゃんから。
け『これ懐かしいなー。』
私『古くてごめんなさい。』
景『んなん関係ないでっ!声どしたん?』
私『もともとだけどデスボ出したら潰した!景ちゃんの名前いっぱい呼んだよ!』
景『ありがとう!』
私『けど、耳栓するし、聞こえないですよね?』
景『聞こえてるよー!聞こえてるにきまっとるがなー。』
わーい\(^O^)/
あと、頭撫でさせてもらった!
わーい\(^O^)/
景『ばりばりやで?』
がっしがしに撫で回したら
次の子の時、直してた!
うざくてごめんね!
あと落書きしてもらった!
私『なにこれ?』
景『わっからん!』
私『この子に名前つけて!』
景『自分名前なんてゆうん?』
私『かずよ!』
景『かずよでええやん!』
景ちゃんには、私の顔はそんな風に映ってたのか。
私『あの、さいたまダメでしたか?』
景『なにが?』
私『ブログにさいたまの事書いてなかったから…ダメだったのかなー?って』
景『それは違う!違うよーそれは違うで!』
私『地元だったから書いて欲しかった!』
景『そうか、ほなごめんな?なっ?許してなっ?』
可愛すぎる!
なんなのこの人!
景『次いつ来るん?』
私『赤鰤行きます!』
景『わかった!』
やっぱり景ちゃんは
世界一可愛い◎
つるちゃん
つ『うっわ!懐かしー!
(自分差しながら)今と全然ちゃうやん!これすごいなー。でも、綺麗じゃない?』
私『えーっ!うーん。可愛い!』
つ『可愛いか?綺麗やろ!うん。綺麗や!』
出ましたナルシスト。
ペンでなくなる
つ『これ出るときいっぺんにでるから
大変やねん』
私『わあ。大変!(心無い)』
私『元気が出るような
言葉書いて下さい!』
オレらは仲間や!
つ『俺もサディお前もサディ』
これ聞こえなくて
私『は?え?』
こんなくさいセリフ
2回も吐いてくれました。
つ『これ見たら元気でるやろ?』
私『うん!』
つ『今度は、いつくる?』
私『赤鰤!』
つ『じゃあ、楽しんでな!…元気か?』
なんか返せなくて黙ってたら
つ『元気出せよ!』
めっちゃ笑顔で手振ってくれた!
じたばたじたばた。←
真緒くん
ま『うっわー!懐かしい!
よう持ってたなっ!』
とりあえず謝る。
握手したら手冷たくて
私『すごい手冷たいけど、大丈夫ですか?』
ま『全っ然大丈夫やで!ありがとう。』
私『あの、さっきどこ行ってたんですか?』
ま『えへっ。ト、トイレ!』
こいつ照れやがった!
可愛すぎる!
(あたし達がまだ並んでお店の中で待ってる時、いきなりどっか行った。)
亜季
あ『お疲れ様でーす』
私『お疲れ様です』
あ『ずいぶん懐かしいものを持ってきましたね。』
毎度あやまる私。
あ『よく持ってましたね。』
私『はい!』
握手して
あ『ありがとうございました。』
私『ありがとうございます。』
亜季くん冷たいんだか
腰が低いんだかわかんねぇ
み『今日はえらいさわやかな格好してきたな。』
えっえっえっ?
今日はって?今日はって!
顔覚えられた?
(`・ш・){はい勘違い~
私『そうかな?』
み『うん。めっちゃさわやかやん!』
私『ありがとうございます。』
み『これ、すげぇな!
よく持ってたな!』
私『大事に保管しといた!』
み『もうこんなのありえへんやん
コッテコテやん!』
私『みじゅかわいいよー
』み『えーっ!ほんまに?』
私『うん。←ここ何故か冷たく言い放ってしまった!』
私『ねぇねぇ?』
み『なになに?』
私『みじゅー』
み『はい』
私『サイダーの音源欲しいんですけど、どうすればいいですか?』
み『(笑いながら)えーっ!が、が、がんばります!』
ちょ、設定無視w
私『サイダーのみなさんにも伝えといて下さい!』
み『お、おう!』
握手して
み『じゃあ、またな』
私『ばいばーい』
とりあえず、こんな感じで
最後素晴らしい勘違いの素を
美月さんに投下していただきました。爆笑
でも、景ちゃん好きすぎる◎
たぶん、いや絶対に
景ちゃんオキラな気がするけど
大好きだばかー。
あのばりばり感は、忘れない☆
みんな触れてくれたし
古いポスター
持ってってよかったー

亜季くんから、なんか言ってくれたのは嬉しかった!
真緒くんも、ご機嫌だったし
幸せ死にそう

あー。
景ちゃんらぶーっ