甲府-仙台の試合をみた。



たくさんあったが、やはりPKになったシーン。


仙台の選手が右サイドからセンターリング、池端の肘あたりにあたり、中にいた平瀬へ、平瀬が二本のシュート打ちコーナーキックと思いきやハンドの判定。


平瀬が決めていたらPKじゃなかったのかな。



問題なのは、
①ハンドの判定をしなくても仙台にビックチャンスがあったこと。
②ハンドは故意じゃない。
③PA内であったこと。
④主審の判断の遅さ。


仙台選手はラッキー、甲府選手は納得がいかないジャッジであることには間違いない。

審判の判断ひとつでチームを狂わすと感じた。



棚の上に写真ファイルがあったのでみてみた。


懐かしいなぁ。



大学時代の写真ファイルもあったのでみてみた。

大学時代は楽しかったなあ。お金はなかったが、毎日サークルの事や将来の事、たまに勉強の事とかを友達と話してた。そして、いかに目立とうかと一生懸命に過ごしていた。





今はどうだろう?






言われた事しかやらない人間になっている。







時間がもったいない気がしてならない。









よしっ!明日からちょっと変わろう。

土・日は久し振りに大学時代の友人達にあった。
しかし、変わってなかったなぁ。

大学時代の懐かしい話で、笑いすぎて涙出た。

そう言えば、みんな社会人なのに仕事の話なんてあまりしなかったような。
お互いが頑張っていることくらいわかっているからだろう。

頑張ろう自分。