甲府-仙台の試合をみた。



たくさんあったが、やはりPKになったシーン。


仙台の選手が右サイドからセンターリング、池端の肘あたりにあたり、中にいた平瀬へ、平瀬が二本のシュート打ちコーナーキックと思いきやハンドの判定。


平瀬が決めていたらPKじゃなかったのかな。



問題なのは、
①ハンドの判定をしなくても仙台にビックチャンスがあったこと。
②ハンドは故意じゃない。
③PA内であったこと。
④主審の判断の遅さ。


仙台選手はラッキー、甲府選手は納得がいかないジャッジであることには間違いない。

審判の判断ひとつでチームを狂わすと感じた。