HITOMI K.の大好き!! -24ページ目

HITOMI K.の大好き!!

HITOMI K.の日記です♪o(^-^)o

コウイチとリカちゃんが歌う『ONE DAY』やっぱり良かったです♪あのシーンはリカがコウイチを好きな気持ちも、ユウマがリカを好きな気持ちも、とても伝わってきましたo(^-^)oそして、ふぉーゆーの三人の、皆の気持ちが分かっているからこそのビミョーな態度も伝わってきましたf^_^;コウイチはリカの恋心に気付いていないのかなー、やっぱり…。もし分かってたら、あんな思わせぶりな歌詞は歌わへんかな?!(笑)恋の三角関係が切ないです…(ノ_・。)



パーカッションのナオキさんは、さすがの存在感でした!圧倒的に強くてキレがある太鼓の音も好き♪金髪っぽい感じになっていてカッコ良かったです。ステージで太鼓を演奏しているときのオーラがハンパない!(^0^)/



『ダンシング オン ブロードウェイ』これぞミュージカル♪大勢で歌っているから声量がスゴイ!聴いてて気分が良いです(〃д〃)



ユウマくんのソロ『チェンジ ザ ワールド』パーカッションに合わせて男女みんな、黒白衣装でダンス♪めっちゃカッコイイ!光ちゃんが、「自分が、やりたかった」って言ってことに納得しました。まさに光一くんが好きそうな曲だし、私も光一くんに合うと思いますo(^-^)o自分でパフォーマンス出来なくて残念だったねー
、ライバル役の気持ちを歌った歌詞だから(笑)


『ソリタリー』舞台を正面から間近で見たらラインダンスは、あまり見えないんだなーと思いました(笑)f^_^;コウイチがリカちゃんの生腕に触れたりするダンスの振りが、少し妬けました…羨ましいから(笑)(〃д〃)



美織ちゃんを見ていると、神田サヤカちゃんがリカ役をしていたときを少し思い出しました。ちょっと気が強そうな感じで、美織ちゃんは特にダンスが、とても好きなことが見ていて伝わりましたp(^^)q



ふと、「ソリタリーって、どういう意味やったっけ?」…と思って、数日前にスマホで調べてみて驚きました!だってソリタリーって私のことやん!!(笑)



ソリタリーとは→『孤独が苦では無く、むしろ孤独でいたいと思う性質のこと。友人を作ろうとしない。必要が無いから。』やって(苦笑)あながち当たってるしー!(//△//)



この曲が初めてアルバムに入って発売されたとき、イントロを最初に聴いたときからスッゴク心が踊る感じがして、興奮して大好きやったんよね♪だけど歌詞カードを見たら英語が多くて、いまいち意味が掴めてなかったとゆうね…(^_^;)



ソリタリーの最後にコウイチが、女から渡されたピストルを自分のこめかみに当て、引き金をガチャッと引き「バーン!!」と打ち抜くところは本当に体がビクーッ!となります(@_@。



ソリタリーなのに何で、そんなことをするのかなあ?ソリタリーは遺伝性が高いとのこと。確かに自分の親を見ても納得(笑)いくら、「孤独でも平気。一人が楽。」と思っていても、いつか思い詰めてしまう瞬間が来るのかなあ?…私も気を付けようf^_^;



コウイチの獅子神様。私の座席の左側、四つ隣の通路から出て来ました!ヤバい近い近い…!その場で立っているだけで、スゴイ迫力!長く止まってから歩き出したので、ゆっくりと顔をガン見することが出来ましたっ(//△//)



光一くんの唇は、やはり以前に獅子神様を間近で見たときと同じように、赤紫色っぽい感じでした。白い長髪の髪で戦いに挑みに行く光一くんの背中は、危機迫る感じが、ありました。



殺陣は、ところどころ変わっていると思いました。刀が当たるときの音だけで無く、ブシューッと刺したときの音もしていてリアルでした(TωT)光一くんの刀に合わせて音が出ていたけど、もちろん本当に刀が当たっている音も聞こえていました。ユウマくんの刀は短かかったです。さすがに同じ刀で光一くんと対等に戦うのは、無茶だからかもしれないですね。



ユウマがコウイチを「ブシュー!!!」って刺したとき、今までより長い間、血が吹き出していました。ユウマは背中を向けて、突っ立ったまま固まっていました。刺されたコウイチに突き飛ばされて倒れました。この演技はリアルだなと思いました。まさに頭が真っ白になったように見えました。



あ、そういえば階段を上がる前にコウイチがボロボロになって床に倒れているときに、ユウマがコウイチを片足で蹴っ飛ばしたのは衝撃でした!いくらお芝居とはいえ、「よくそんなことが出来るなあ!」と思いました。よっぽどユウマの気持ちになって役に入り込んでないと、光一くんを蹴り飛ばすなんて不可能ですよね…。



やっぱりライバル役も演じる人によって、それぞれの個性が際立っていて興味深いですねo(^-^)o



コウイチが真っ赤に血まみれになって階段から転がり落ちてきたとき、勢いが凄くて最後は、弾かれたように飛んで床に落ちました…。咳もしてたし、ホンマに死ぬんじゃないかと思って怖くなりました。だってテレビの二時間サスペンスとかやったら、階段から落ちたら死んでますよね?!…ハーッ毎回、心臓に悪いです(-.-;)


最後は再び階段を昇ることは無く、奈落の底に消えていきました…。ああ怖い((゚Д゚ll))何回、見てもシンドイ。人が、こんなにも階段から転がり落ちてくるところを何度も何度も見ているのは、光一くんファンならでは、ですよねf^_^;



光一くんはステージの上で毎回、生と死を感じているのかもしれないですね。沢山の笑顔もあるし楽しさもあるけれど、計り知れない悲しさや辛さも、きっとある。瞬時に変化していくシーンに自分の気持ちを合わせて演じてゆく。これって並大抵の精神力、集中力では出来ないことですよね。



ミュージカルなんだけど、堂本光一くんの死生観を見ているような気もします。やっぱり他のどのミュージカルとも一線を画す作品だと思いますp(^^)q


一度見たら誰もが心を惹かれるSHOCK。まだ見ていない方は、もったいないです。来年も再演されることを願いましょう♪


ではではVol.4で…o(^-^)o