そしていよいよ今年度活躍した
騎手、調教師、生産者、馬主、競走馬の表彰式です。
プレゼンターは姫神ノエルさんです。
まずは今年のG1勝利馬を振り返ってみます。
ヤマノシラギクのクラシック3冠も光ります
そしてミスターシービーの2歳G1も光ります。
続いて騎手部門の発表です。
なんと今年は岡部幸雄騎手が騎手大賞にに選ばれました。
続いて調教師部門の発表です。
最多勝利&最高勝率に保田隆芳調教師
最多勝金に伊藤雄二調教師
今年は2名の調教師が賞を分け合いました。
そして今年の優秀技術調教師は2部門獲得しました。
保田隆芳調教師に切りました。
続いて馬主生産者部門の発表です。
最優秀馬主は社台RH
最優秀生産者は社台ファーム
結果的に社台が独占しました。
来年以降でハピネス軍団で表彰されるのを期待しましょう。
続いて今年活躍した競走馬の発表です。
最優秀2歳牡馬と最優秀3歳牝馬に選ばれました。
自家生産ではないので何とも複雑ですが素直に嬉しいです。
そしていよいよ今年の年度代表馬の発表です。
果たしてどの競走馬が選ばれるのか・・・・
僅差でサンエイソロンが選ばれました。
決め手は天皇賞秋と有馬記念を勝ったからだと思います。
そして海外へ目を向けてみましょう
まずはアメリカの今年度優秀競走馬です。
そして年度代表馬はこの競走馬
レムハイゴールド
BCクラシック、ドバイワールドC、ジョッキークラブゴールドC
獲得賞金20億以上と言う金額と大レースに勝った結果だと思います。
続いてヨーロッパの優秀競走馬を見てみましょう。
そして今年の年度代表馬は
グリントオブゴールド
キングジョージⅥ&クイーンエリザベスを勝っ事で選ばれたのでしょう。
以上で今年度の表彰式は終了しました。
来年こそは年度代表馬に選ばれると思います。
そして来年度へ向けての作業です。
来年度へ向けてまた新たな物語がスタートしようとしております。
今年いっぱいで引退した競走馬、種牡馬、繁殖牝馬、騎手、調教師
新たに種牡馬になった引退馬や繁殖牝馬になった引退馬
新人騎手、新人調教師、そして新たな競走馬たち
83年はいったいどんな競馬になるのでしょうかたのしみしかありません。








































































































































































































































































































































































































































































































