つうことで


晩ご飯の後 みんなでお経さんを読むことにしました。


子どもたちにも(←ナント今日は全員そろってた☆)一緒に読みなさいといっても仏間に来なかったんですが…




しゃあないかーと思って ばあちゃんとダンナさんと私と3人で読んでたら





のぞきにくるし(笑)


まず中3男子が来たからお経の本を「ハイ」と渡すと投げ返してきた! コノヤロ!まあ、しかし顔出さないよりは、いいかなと←甘いなぁうちん家、つか私


そうこうしてたら、姉たち(これから二人で一緒に買い物とか出かけようとしていた)も来て、



まだ~?とか言いながら一緒にすわり


導師を勤めているばあちゃんがちょっと間違えて読み直したりすると、


「そんなの強引に行けば大丈夫やし!(笑)」みたいな茶々?入れてくるから、爆笑☆



で
わたしは思ったのです



今こやって子どもんたちが集まってきてくれてるのも ご先祖さまのおかげなのかもと。



いろんな場面で守ってくださってるんだろなあ。と

さっきそんな気がしたーー


宗教とかはよく分かんないですが。

たぶん生きてる限り分かんないと思いますが





ただ


例えば死んだ人がお盆に帰ってくるとかは



今生きてる人の会いたい気持ちと
亡くなった方の会いたい気持ち



なのかなと




とくに
子どもには
会いたいだろな。




て ふと思いました



何いいたかったかというと







生きててくれ
と。