週の始まり月曜日、お疲れ様でした。
今日は何気に仕事の量も比較的多くて、特に今日はやる事多くてあっちの部署こっちの部署と移動したり、おまけに会議まで入る始末。
でも、そんな時だからこそ私はイライラせずお仕事を楽しんでって思いながらやるようにしてる。
イライラするとちょっとした事が余計にイライラしちゃったりするからね。笑顔で、笑顔で!
週末の事でも書こうかなと。
金曜日はお仕事終わってからハルトとデート。
ハルトは残業だったので時間までブラブラして。
ハルトが合流してデートらしくイルミネーション見に行って。
それから飲みに行った。
珍しく飲んでる時にハルトから仕事の相談。
色々と彼なりに仕事に対して悩んでたり方向性を見出したり色々と考えてるみたいで。
助けられる所はフォローしてあげたいけど、今では部署も違うし、助けてあげてばかりいると本人の為にならないし。
でも、入社した時からハルトを見て来てるけど、もう立派に一人前の社員になったんだなぁーって思えた。
ずっと見て来てるだけにハルトの成長が私的にも嬉しい。
そんな話や色々な話を飲みながらして、その後はラブホテルに。
少しハルトとの時間も間が空いてたので、ハルトも私も激しく燃えた。
もうすっかりハルトも私の感じる所やツボを抑えてるので、この辺りも立派に一人前。
ハルトに抱かれる度に、新入社員から見て来て、仕事を教えて来た可愛い部下の彼にいいように好き放題されてる私…、凄く興奮してしまう。
会社での主導権は私だけど、ベットの上では完全にハルトが主導権を握ってる。
最近ハルトは私に「焦らし」をしてくる。
この夜も私をざんざん堪らなく感じる愛撫をして来た上、なかなかインサートしようとしてくれない。
「お願い。欲しい。」って言っても、「まだだ!」って焦らす。
更にお願いしてもハルトは、「人にお願いする時はちゃんとした言い方や態度があるだろ!」って怒られて…。
「お願いします。欲しいです。無茶苦茶にして下さい。」って土下座をして…やっと私のホールにぶち込んでくれた。
会社とベットの上では完全に立場が逆。
そんな関係に私はかなりの興奮を覚えている。
もう立てないほど足がガクガクになるほどハルトに感じさせられ狂いまくってしまった。
ハルトに抱かれた後、毎回会社で顔を合わす時は今でも恥ずかしくなる。
でも、金曜日だとインターバルがあるから少しましかな。
この夜はお互いのスケジュール的に泊まりではなく休憩でラブホに入ったので深夜にラブホを出て解散。
そんな金曜日の夜。
翌土曜日。
この日は畑中さんとのデート。
お昼前に待ち合わせしてランチして、ブラブラして。
そんなデートの最中のあるタイミングでスマホを見た。
最近コンパで知り合ったばかりの翔くんからのLINE。
「今夜空いてる?俺夜に仕事終わるからそれから会えない?」って内容。
合間を見てLINEを返信。
「今日は夜までお友達と予定あるからムリかな。」って言った。
それからまた翔くんから「何時でもいいから会いたい。友達と解散する時連絡欲しい。」って。
とりあえずここでやり取りは終え、畑中さんとのデートに集中。
日が暮れる頃、畑中さんと飲みにお店に入る。
軽く飲んで畑中さんとラブホに。
畑中さんにも相変わらず激しく抱かれた。
私が、「もっと、もっと激しくして!もっとッ!」って叫ぶと思い通りに更に激しくしてくれ、私は狂い乱れまくる。
何度も何度も痙攣を繰り返し、絶頂へと何度も何度も…。
ラブホに3時間少しの滞在。
1回目は畑中さん少し早めのフィニッシュ。
畑中さんはそれを挽回するかのようにその後は2回、合計3回、激しく抱かれた。
もうクラクラになるほど気持ちよく、私を満足させてくれた。
少しフワフワした感覚でラブホを後に。
畑中さんは日曜日はゴルフ。なので泊まりではなく解散。
駅まで一緒に行き、駅で解散しお互いの方向へと。
ホームに上がる前にふと思い出した。翔くんの事。
私は翔くんにLINEをした。
「今日はごめんね。今お友達と解散してこんな時間になっちゃった。せっかく誘ってくれたのに。また連絡するね。」って送った。
すぐに翔くんから返信が。
「今どこ?」って。
どうやら翔くんは私がいる駅から一本で行ける場所で友達と飲んでるらしく…。
「近いじゃん。今から会おうよ。軽く飲もうよ。」
そう言われてお互いある駅前で待ち合わす事に。
さっきまで畑中さんに抱かれ、私のカラダに畑中さんが触った温もりが残ってるかのような感覚があり、秘密の花園がヌルヌルと泉から蜜が溢れ出している。
そんな状態で指定された場所まで早歩きで向かってる時、胸に違和感が。
胸に手をやるとヌーブラが服の中でずれ落ちてる。
「はぁ、寿命か…。何でこんな時に。」
そう思いながらトイレに行き装着し直す。
着け直しトイレを出て歩くとすぐにまたずり落ちる。
再びトイレに戻りヌーブラを着けるが少しの力で取れる。
仕方ないのでトイレのゴミ箱にヌーブラを捨て、ノーブラで行く事に。
豆が服にモロに浮き上がる。
気にしながらも待ち合わせ場所に行くと私のすぐ後に翔くんが小走りでやって来た。
「ありがとう!来てくれて嬉しいです!ちょっと飲みましょう!」って笑顔。
それから移動してとあるBARに行った。
個室ではなく、カウンターで並んで飲んだ。
乾杯して間も無くデーブルの下で私の太ももに手を置き、
「彩菜さん今日は黒のパンストですね。メチャクチャセクシーです。似合ってます。」っていやらしく触りながら言う。
私は、「ダメだよ。触っちゃ。他にもお客様いるから見られるよ。」って諭す。
それでも時間をおいてまた自然に触ってくる。
さっきまで畑中さんに抱かれたばかりのカラダはいつも以上に敏感になっていた。
思わず、「ハァ〜…ん。あ、あ…。」と、不覚にも口から声が漏れてしまう。
翔くんはすぐに反応し、「感じちゃってるじゃないですか?こんな所は?どうですか?」
って言いながら足の付け根あたりをいやらしく触ってくる。
「あ、あ、ダメ…。イ、イッちゃ…、イッちゃう…。」
カウンターで私のカラダは小刻み震え、テーブルにしなだれ崩れてしまった。
これには翔くんもよく状況が分かってなく驚いた様子で、
「大丈夫ですか?」と心配されるほど。
私は、「ごめんなさい。大丈夫。気にしないで。」って言う。
それから翔くんは触ってくる事はなかった。
翔くんは大人しくなったと思うと私に、
「ねー?ホテル行きません?」って誘ってくる。
私は、「明日午前から用事あるし。」って答えても翔くんは諦めず、
「早朝に出たらいいじゃないですか?ね?ね?行きましょう。」
強引に導かれるように店を出出る事に。
でも、この強引さ、嫌いじゃない…。
そしてこの日2回目のラブホに。
部屋に入り優しく私をベットまでエスコート。
そして覆い被さり激しくキス。
もうキスだけで感じてしまう私。
その上激しく服の上から胸を揉んでくる。
すると翔くんが、「え?え?やっぱりノーブラですか?さっきBARでB地区が浮き出てるとは思っていたんですが、えー?してないんですか?」って言われた。
経緯を説明しようにも愛撫し続けるのでまともに話せない私。
そんな時翔くんの手が秘密の花園に伸びて来た。
すぐさま私は、「だめーー!イッちゃうーー!」と放ちながら激しく痙攣。
「凄い、凄い感じてる…。」
翔くんはそう言いながら私の服を一枚一枚丁寧に脱がし、パンスト、下着を脱がされて…。
そして翔くんは私の両脚を両手で持ち上げて秘密の花園を見る。
「彩菜さん、メチャクチャ濡れてますよ。下着どころかパンストまで広範囲にベトベトになるくらい。」
さっきまで違う男に抱かれてたとは言えず、
「翔くんが触ってくるから…」って言うとそのまま翔くんの口と私の秘密の花園がドッキング。
「あーーー!ダメーー!その動き…、おかしくなっちゃうーー!」
激しく舌を動かしまくりク◯ニで私を狂わす。
そして舌で栗を刺激しながら指を入れてくる。
「そんな事しちゃダメーーーッ!おかしくなっちゃうー!あ、あ、あーー!ダメー!うッ、ううーーッ!」
私のお腹の底から突き上がるような感覚になり、そしてカラダは浮き上がる感覚になり、大量の潮が噴き出した。
叫びながら腰が自然と浮き上がりブリッジの体勢のまま痙攣してそれが止まらなくなる私。
まともに噴き出した潮をまともに顔に受けてしまった翔くん。
力を振り絞り私は翔くんの顔付近に近寄る。
まるでシャワーを浴びたような顔になってる翔くんに、「ごめんなさい、ごめんなさい。」と謝る私。
そんな事は構わず翔くんからの攻撃が続く。
そしてしばらくして翔くんから「舐めて。」と言われる。
私は乱れた息、ふらふらになったカラダを落ち着かせる為に「ちょっと待って。」って言った。
そして舐める前に、「すぐイッちゃダメよ。」って言い聞かせてアレを口に含んだ。
この日もまきたまごのようなツルツルのお亀さん、そして元気モリモリのアレ。
口に含みスタートから激しくしていると途中何度もアレが「ピクピク」って反応する。
「ダメよ、出しちゃダメよ。」って途中言うと翔くんは力無く「…はい。」って返事。
私は少しギアを上げた。
凄く耐えてるが分かるくらい力んでいる。
翔くんの喘ぎ声が段々と大きくなる。すると、「あーー、出る!出る!」
またしても耐えきれず口だけでフィニッシュする翔くん。
絞り出しティッシュに液を出してから翔くんに、
「出ちゃったね。我慢出来なかった?」って聞くと可愛く頷く。
そのまますぐに再び口に含み激しくピストンしてみる。
すると見事すぐに復活、元気ビンビンに。
「もう元気になったね?」って言いながら私はゴムを手に取りアレを口に含み装着した。
ゴムを装着して私から上に乗って…、インサート。
思わず私、「ハァーん!気持ちいい〜、硬い…。あ、あーーん!」
私のさじ加減でいくらでも気持ち良くなれる騎乗位。
私は畑中さんと翔くんと続けてこの日2回目の騎乗位を激しくした。
激しくすればするほどすぐに絶頂に達して自ら崩れ落ちてしまう。でも、もっと気持ち良くなりたい。でも崩れ落ちてしまう。
この繰り返しの状況で翔くんからのアシストで翔くんの激しいピストンが下から突き上げるように襲ってくる。
「あーーーー!ダメーーーー!そんなに激しくしたらおかしくなっちゃうぅーー!」
私は翔くんの上で何度も崩れ落ちてしまう。
そのうち自然と上下入れ替わり、私を開脚させ力いっぱい突いてくる。
悶え、ビクビクと痙攣してもお構いなしに続け様激しくピストン。
ついさっきまで畑中さんに激しく抱かれたばかりのカラダなのに、また別の男に激しくされ、それでも私のカラダはずっと敏感に反応し、快感の波が次から次へと襲い続ける。
激しいピストン運動の中、ホールから空気が漏れる「ブフィー、ブフィー」ってオナラのような音が恥ずかしく響く。
目の前に翔くんの顔がある。
いつもの可愛い顔ではなく、盛りのついたオトコ顔。
無我夢中で私に攻撃しまくって30分くらいたった頃、時間的には頑張った翔くん。
「あー、イク、出る出るー!」
ゴム出しでフィニッシュ!
私も翔くんもフィニッシュ後は放心状態でベットの上で横たわる。
しばらくして私から翔くんに寄りキス。
腕枕をしてくれた翔くんに再びキス。
腕枕の中で翔くんに、
「よく耐えたね。気持ちよかったよ。凄く。」
って言うと翔くんも、「俺も最高です。彩菜さん最高に気持ちいいッス。」って言ってくれる。
続けて翔くんは私に、
「あの…一つ聞いていいッスか?」って言ってくる。
私が、「どうしたの?」って言うと翔くんは、
「あの、失礼な質問だけど…。風俗とかで働いた事あります?」って聞いてくる。
私は心の中で「またか…」と思いつつ翔くんに、
「ないよー、なんでよ?」って聞く。
翔くんは、「いやぁ、口がめちゃくちゃ上手くて。こんなに上手くて気持ちいい女性初めてで。他のテクニックも凄くて。腰の動きとかも。我慢するのが大変で。」って言う。
まぁ、私からしたら褒め言葉と捉えている。
そんな翔くん、私がまた口で元気を注入するとすぐにカチカチに。
そして2回戦目に。
2回出してる翔くんはまぁまぁ長く続けてくれて、そして激しく熱く。
この日だけで2人の男から合計5回。
でも、何となくまだ足りなく感じた私。
自然と眠りに就いた翔くんの隣で私は自慰行為。
自分で激しく弄り倒して喘ぎ叫ぶ。
でも起きなかった翔くん。
翌朝、まだ夜が明けてすぐ、薄暗い中ホテルを後に。
寝ぼけ眼のままお互い駅まで行き別れた。
そして家に着きシャワーを浴びて少し仮眠して日曜日のデートの用意。
日曜日は幼馴染のシンジと割と久々に会う日。
午前からドライブに出掛けた。
少し離れた場所に紅葉を見に行って来た。
その道中も久々って事もあり、キスしたりいっぱい触られたり…。
この日は私は生脚で行ったので助手席に座る私のスカートの中に手を入れ、下着の隙間から指を入れて来て、栗を触るどころか指を入れて来たり…。
目的地到着前に何度も指で絶頂にされまくり乱れまくってしまう私。
そんな淫らな事をしながら目的地に到着して紅葉を楽しむ。
ゆっくりと歩き綺麗な空気を味わいながらもムラムラが止まらない私とシンジ。
そんな状況だからこの後すぐにラブホに直行。
久々にシンジのメガ級、ペットボトルのようなアレを迎える。
久々なのでインサートされた瞬間、思わず「ゔぅ…ッ!」って唸ってしまった。
「大丈夫?」って言われるもゆっくりのピストンで徐々に慣れ始める私。
始まって2分くらいでシンジのペットボトルは私のホールに馴染みズボズボと奥まで突かれまくる。
こんなに大きいのにすんなり入る私のホール。
しかも気持ち良さがハンパない。
久々ってのもあってラブホで3回もしてしまう。
しかもラブホ出てから帰りの道中の車内でもお互いイチャイチャしてるとまた火がついて…。
途中のパーキングで車の中で口でして、そしてそのままの流れで…。
もうこの週末だけで何回してるの??って感じ。
でも、私はまだまだ出来た。
シンジと別れて帰宅してからも私は自慰行為に励んだ。
4人の男から好き放題された週末だった。
もっともっと抱かれたい…。
無茶苦茶にされたい…。
そんな週末でした。
また書きます。
彩菜。




