金、土と遠慮なく飲んでいるので、日もその勢いのまま、、、
そして毎週月曜日は二日酔い。


臓器を売ったり買ったりする人がいるじゃないですか。

まぁ、臓器じゃなくても、好きな娘の為なら腕の二本くらいとか、町中歩いてても今なにか起こったら、この子供、お嬢さんの為ならかろうじて死なない程度の重傷を負うくらいなら守れるかなとか思ったりするわけです。

そんな場面はいまんとこないですが。


でも、私のような者の腕の二、三本や、ひん死(死なない)の怪我なんてのはたいしたことは無いと。

一年に2cmくらい毎年、腕を無くしたら、大好きな娘や大好きな後輩がその間、なんの不自由もなく、幸せになれないですかね。

そういう政策を出してくれる国家はないもんですかね。

誰かを守るにはそれ相応の対価を。
対価にはそれ相応の見返りを。