The Checkpoint on Mathilda -24ページ目

ゴルフコンペの幹事

先日初めてゴルフの幹事をすることになった、、、
結構色々と準備があって大変、ゴルフ場の選定・予約、メンバーの選定・案内、景品の用意など。
更に幹事だからパーティーの準備もあって一組目のお偉方と回るから気も使うしゴルフどころじゃない、、、
ただ、コンペの段取りとか一連の流れを把握できて勉強になりました、、、もうしたくないけど。

そういや思いっきり減額されたボーナスで「2009 バーナー」のアイアンセット買ってみました。
買った後に気づいたけど、角溝だから今後使用に規制が入るんですね、、、、
ただストロングロフトのせいで現行アイアンの同じ番手よりも飛距離が出るなぁ。
FWもバーナーだし、最近はバーナー系でゴルフバッグがそろっちゃってます。
その一方で帽子とかはキャロウェイで節操ないww

田園都市線と富士山

空気が澄んできた。田園都市線の二子玉川駅から見える多摩川と富士山がなんともいえないなぁ。

なんとなくそんな景色見てると仕事ほっぽらかして箱根の温泉に無償に入りたくなるw

読書は宮城谷正光の「三国志」を読んでる最中、まさか三十過ぎてまた三国志を読むとは、、、

中国史

うちの上司には上司推薦図書みたいのでがあって、事ある毎に薦められる。

その結果、最近読んだのが宮城谷昌光の「晏子」、「楽毅」といった紀元前の中国史。

今まで中国史は「項羽と劉邦」、「三国志」位しか馴染みがなかったけど読んで見ると興味深い。

例えば、三国志は主に魏、呉、蜀の三国の権力の鬩ぎ合いだけど、楽毅の時代は趙、斉、秦、燕、、、など

三国志以上に多くの国が各々の思想に基づいて利権を争っていて外交の考え方もより複雑になっている。

その中で中山という小国出身の天才軍略家「楽毅」のさわやかな生き様が心地よく描かれていて面白い。

私見だけど、この時代の歴史的資料がとても少ない中でこういった物語をしっかり書けている作者が凄い。

各人物の心理的描写なんて当然歴史的事実のみ書いてある司馬遷の史記には書いてないだろうから。

コーヒービーンズミル

ふらりとタリーズコーヒーに行った時に、コーヒー豆のミルを発見!
そういや研究室で学生してた頃は、セミナー室(みんなが集まるところ)で毎回豆を挽いて、
コーヒー飲んだり、先輩、同級生、秘書さんと話していたことが懐かしくなり、ついつい衝動買い。
しかし、セラミック刃だしシンプルな構造の割には想像以上に高いんでびっくりした、2,600円。
そのあと東急ハンズに行って色々と他のも見てみたけど、やっぱり4000円位が普通みたいですね。

早速家に帰ってきて豆を挽いてみたのだけど、やはり香りが違うねぇ。
それにコーヒーを飲むたび自分自身で作業するので趣であって味も一味違う気がするw
しばらくは意味も無く豆挽いてコーヒーの見すぎちゃいそうw

外人の接待

久しぶりに外人の接待。朝から晩まで講義、Lunch、Dinner込み。
当初夜の会食は先方に確認した結果日本食でOKとのことだったので日本食屋を予約。
しかし当日改めて確認してみると、滞在一週間なので既に日本食は飽きて肉系が好ましいとのこと。
急遽、予約していた和食屋さんを当日キャンセルして、日本のステーキ屋さんへ予約を変更。

そのあとカラオケしたいとか言いやがり、新橋のクラブへ。
全く日本語話せないので女の子との会話は全て通訳。
少しは話す努力してよ、ホント。