ビジネスマンの父より息子への30通の手紙(城山三郎)
標題の本を買ってみました。
本屋さんでパラパラっと立ち読みしたんですが、親ならではの子供への心配事項が凝縮されてる。
ビジネスに関することだけでなく、豪遊する息子に対しても一言苦言を呈する手紙があって耳が痛い。
(自分はそんなことないと思っているけど、色々と最近接待が多く初心に立ち戻って意味を考えないと)
思い返すと、私の父もビジネスマン(元エンジニア)で海外赴任が多く、似たような道を辿っている私にも普段
アドバイスしたいんだろうけど、いつも息子に対しては少し遠慮がちでアドバイスされた経験は少ない。
(僕自身もあまり肉親に頼ることが少ないからかも)
本屋さんでパラパラっと立ち読みしたんですが、親ならではの子供への心配事項が凝縮されてる。
ビジネスに関することだけでなく、豪遊する息子に対しても一言苦言を呈する手紙があって耳が痛い。
(自分はそんなことないと思っているけど、色々と最近接待が多く初心に立ち戻って意味を考えないと)
思い返すと、私の父もビジネスマン(元エンジニア)で海外赴任が多く、似たような道を辿っている私にも普段
アドバイスしたいんだろうけど、いつも息子に対しては少し遠慮がちでアドバイスされた経験は少ない。
(僕自身もあまり肉親に頼ることが少ないからかも)