どなたか知りませんがこんにちは。
世の中に完璧な人は居ない。何となくそれはそう。ただ、自分の周りに完璧な人はいますか?と、聞かれたら迷わずアテクシは連れ合い(嫁)だと答える。良妻賢母で容姿端麗。アテクシは密かに尊敬している。
アテクシは結婚する時には「一生愛を誓い、大切にします」とかほざいておいて2〜3年するとウチの嫁はアーダコーダと能書きを垂れたり、もっと⚪︎⚪︎だと良いんだよなーだとか勝手な理想像をほざくヤツが嫌い。それはお前が選んだんだからお前のせいだろう!と、言いたくなる。あの誓いは嘘だったんかーい!と、ツッコミたくなる。
アテクシは連れ合いと何十年と過ごしているが大きな喧嘩は一切ない。お互いちょっとイラッとする事はあるだろうが(多分連れ合いのが圧倒的に多いと思うが)基本的には仲良し。ただし夜はご無沙汰。夜も仲良しが理想だがそこは思う様にイカない。残念。
で、何が完璧か?まずは日常業務全般の炊事洗濯掃除はすべからくこなす。食事に関しては一流レストラン並の腕前。バカ舌の僕は一汁一菜で問題ないのだが見た目、味、オシャレ具合まで完璧で我が家の食べログ評価はいつも満点。
今は子育てもある程度落ち着き、パートをしてしいる。アテクシはショートカットと頭の良い女性が好みなんだが完全に合致。
と、まあツラツラ自慢話しの様に書いてきた訳だが、言いたい事はソコじゃない。タイトルの完璧な人はやっぱり居ない。が、頭が良いと自分を定期的にリフレクションしながら少しづつ自分のあらゆるレーダーチャートを放射状に少しづつ広げる事が出来る。
なのでどんどん良くなる法華の太鼓。逆にそれが出来ない人はあらゆる要件でサチって停滞する。そこに人間としての差が出来る。
そこにはとてつもなく大きな差が生まれて気付けば人としての大きさが全く違う結果になってしまう。なので時々自分を客観的に見て、内省し、改善してイク努力をしなければならない。まあ、自分に対する戒めとして書いている。
なんのこっちゃ、って感じだけどアテクシも日々反省と前向きな意志を持って死ぬまで成長して行きたい。
昨日は余りピコピコする時間がなく負け組。これから仕事がどんどん忙しくなってくるだろうから平日は余り打てないだろ〜なぁ。
では、又。


