4月は体調不良ながら、会いたい人に会えたり行きたいところへ行けたりもできました。




少し前になりますが、Juriちゃんとイギリスから一時帰国したChannyちゃんと表参道でディナーすることも叶いましたルンルン
おいしくて楽しすぎたディナーの様子はJuriちゃんブログに記されていますお願い




2人と楽しい時間を過ごしたかったので、むすこくんをベビーシッターさんにお願いしました。わたしが出かける時間から夫が帰宅するまでの3時間。




ですが・・・




まさかの開始時間まちがえられるミスガーン
17時開始を午後7時と勘違いされ、ディナーにも大遅刻してしまいましたえーん
シッターさんを頼んで、こんなこと今までなかったのに・・・てか普通ないでしょ!




当日この時間に依頼可能なシッターさんが中々いなかったなか、快く引き受けてくださっただけに本当に残念・・・でしたが、内容はとても良かったしむすこくんも懐いていたので、今度は早めにリマインドするなどしてまた来てもらおうと思います笑




とにもかくにも、会いたかった大好きな2人と無事会えて良かったニコニコお料理も美味しかったし久しぶりのお酒も味わえました口笛




黒猫しっぽ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫からだ黒猫あたま



今回sherrieはベビーシッターさんにお願いすることで、ChannyちゃんとJuriちゃんに会うことができましたが、自分が望むことが子どものせいで叶わなかった・・・というのは、sherrieの中ではナンセンス極まりないことです。
もちろんタイミングや体調不良で叶わないこともたくさんあるんだけどもガーン・・・うぅぅノルちゃんに会いたかったよぉ・・・




なにより子どもの「せい」じゃないよなぁって思います。
子どものお世話がいかにも枷になっているような考え方をする人ってどうしてなんだろうなぁ〜って。いろいろかわいそう。




誰も指図していないのに、枷と思って辛くなって我慢するのは、それこそまさに本人の勝手。やりたいことがあれば、夫でも親でも頼れる人に頼ればいいし、対価を払ってベビーシッターやファミサポなどのサービスもガンガン利用する方がよっぽど建設的なのになぁ。




しかし、これは夫の理解もあるのでしょうか?中には「親が子どもの面倒をみて当たり前。他人がみるなんてもってのほか!」とか言いつつ自分は他人事〜なんて旦那さんもいるみたいだし・・・。その点は夫にすごく感謝しています。




子どもだって、お母さんが我慢して辛い思いをしてまで自分の世話なんかしてもらわなくて結構!って思っちゃうよね。。。




とにもかくにも、楽しい時間を過ごしたので家族への感謝と大好きな気持ちがますますふくらむsherrieなのでした。




もちろんいつも仲良くしてくれる2人にもたくさんの感謝チュー