小学校には仲の良いお友達と毎朝行っているので、行きたくないとは言わずに最初から通えていました。
最初にぶち当たった壁は「給食係」でした。
給食自体はワンプレートなので、長女がおぼんに乗せて歩くのはOKでした。
ただ、給食係の時に何をやるのか…。
先生とも相談し、スープは無理だと思うので、火傷をしないものでお願いしますと伝えてあります。
なんでもやりたがる長女ですが、スープはできないと思ったのか、何も言わずすんなりと受け入れています。
2学期からは給食センターが変わり、ワンプレートの給食が、それぞれお皿を使う方針になりました。
滑りにくいおぼんを持ち込もう!と思っていましたが、このご時世なので毎日ちゃんと潜在をつけて洗わないといけないとのこと。。
それ、介助員さんにお願いできないのかなと思いましたが、できないそうで…。
結局滑り止めシートを毎日持っていくことになりました。
それでもスープだけは介助員さんが席まで持って行ってくださっているそうですが。
いろんな方のブログやインスタで、長女のときはこれを使おう!ああしよう!と心の準備はしていましたが、その通りにはいかず。
やっぱり学校によっての違いもあるなぁと感じました。
給食係のときに、給食の白衣の帽子に髪の毛が自分で入れられないので、給食係の時はいつも髪の毛はお団子にまとめてます。